P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○綱島委員長代理 八木委員にちょっと申し上げます。大臣は、参議院で三時四十五分が予算の採決だそうで、そのときにはどうしてもと、予算委員会から呼びに参っておりますから、そのおつもりでどうぞ。

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○綱島委員長代理 八木君、先ほども申し上げましたようなわけで、厚生大臣にはこれで帰ってもらいます。

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○綱島委員長代理 佐藤觀次郎君。

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○綱島委員長代理 佐藤委員に申し上げますけれども、今は農林経済局長しか見えておりませんので、農林経済局長に対する質問を……。

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○綱島委員長代理 佐藤委員に申し上げます。ただいま文部省の小林監理局長、今村助成課長、関野振興課長、西田学生課長が見えております。

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○綱島委員長代理 辻原委員。

自由民主党1959/11/20

33衆議院 災害地対策特別委員会 第12号

○綱島委員 農林水産等小委員会における審査の状況について御報告を申し上、げます。 本委員会は、内閣提出の、昭和三十四年九月の暴風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案外五件、及び、角屋堅次郎君外十六名提出の、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案外三件の農林水産関係議案について、去る十六日、十七日、十八日の三日間にわたり慎重に審議をいたしたのでありますが、各小委員におか…

自由民主党1959/11/20

33衆議院 災害地対策特別委員会 第12号

○綱島委員 附帯決議だけでいいのです。

自由民主党1959/11/20

33衆議院 災害地対策特別委員会 第12号

○綱島委員 私は、自由民主党、日本社会党、社会クラブを代表いたしまして、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた農林水産業施設の災害復旧事業等に関する特別措置法案に対して、左のごとき附帯決議の動議を提出いたします。 附帯決議(案) 政府は、農林水産業施設災害復旧事業については、再度災害の発生を防止するため、原形復旧主義を改良復旧主義に改め、一工区五十米を百米とし、また災害関連事業費助成についても、所要の措置を講…

自由民主党1959/11/18

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第3号

○綱島小委員長 これより災害地対策特別委員会農林水産等小委員会を開会いたします。 内閣提出、昭和三十四年九月の暴風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案外五件及び角屋堅次郎君外十六名提出、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案外三件の農林水産関係議案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑を続行いたします。丹羽兵助君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第2号

○綱島小委員長 これより災害地対策特別委員会農林水産等小委員会を開会いたします。 内閣提出、昭和三十四年九月の暴風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案外五件、及び角屋堅次郎君外十六名提出、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案外三件の農林水産関係議案を一括して議題とし、審査を進めます。 前会に引き続き質疑を行ないます。ただいま金丸徳重君より小委員外発言を求められており…

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第2号

○綱島小委員長 角屋委員。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第2号

○綱島小委員長 足鹿小委員。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第2号

○綱島小委員長 角屋委員。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第2号

○綱島小委員長 大臣は、午後はよその委員会に呼ばれておりますので、事務当局からお答えをいたしますが、よろしゅうございますか。政務次官はおります。 それでは、午前中はこれにて休憩いたし、午後二時三十分より再開いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時四十五分開議

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第2号

○綱島小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。角屋堅次郎君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第2号

○綱島小委員長 本日は、これにて散会いたします。明日は午前十時半より開会いたします。 午後四時四十八分散会

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第1号

○綱島小委員長 これより災害地対策特別委員会農林水産等小委員会を開会いたします。 内閣提出の、昭和三十四年九月の暴風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案外五件、及び、角屋堅次郎君外十六名提出の、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案外三件の農林水産関係議案を一括して議題とし、審議を進めます。 質疑に入ります。質疑の通知がありますので、順次これを許します。足鹿小委員。

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第1号

○綱島小委員長 足鹿委員、午前中に済みますか。

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会農林水産等小委員会 第1号

○綱島小委員長 委員長からちょっとこの際申し入れをしておきますが、先ほども鳥取県のことについて足鹿委員より申し出がありました。峻嶮で、そうして多雨地帯、これはやはり従来の治山治水の考え方より少し変えて、距離だとか何とかいうことよりもう少し変えて、峻嶮多雨地帯というものは非常に荒れやすいのだから、これだけは一つ新たな基準として、今後の治山治水については考えておいてもらいたいということを委員長から申し上げておきます。