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自由民主党東京都主税局長衆議院参議院
総発言数
103
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
東京都主税局長
直近の発言日
1959/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会49 件・49%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会19 件・19%
  • 地方行政委員会12 件・12%
  • 大蔵委員会税制並びに税の執行に関する小委員会6 件・6%
  • 建設委員会5 件・5%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会4 件・4%

※ 全 103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

103 20 を表示
自由民主党1959/03/13

31衆議院 大蔵委員会税制並びに税の執行に関する小委員会 第6号

○細田小委員長代理 山本勝市君。

自由民主党1959/03/13

31衆議院 大蔵委員会税制並びに税の執行に関する小委員会 第6号

○細田小委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十八日開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由民主党1959/02/27

31衆議院 本会議 第20号

○細田義安君 ただいま議題と相なりました、自由民主党及び日本社会党の共同提案にかかる、比国ルバング島の元日水兵の生還を期する決議案について、その提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、決議案の案文を朗読いたします。 比国ルバング島の元日水兵の生還を期する決議案 戦後既に十四年、今なお東南アジア諾地域の一部に少数の同胞が生き残っていると伝えられることは、人道上まことに遺憾にたえない。 政府は、この際あらためて関係諸国の協力を求め、その所在…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 大蔵委員会税制並びに税の執行に関する小委員会 第3号

○細田小委員長代理 これより会議を開きます。 税の執行に関する諸問題について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。山本勝市君。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 大蔵委員会税制並びに税の執行に関する小委員会 第3号

○細田小委員長代理 それでは、都合によりまして説明員の到来を待って山本先生にお願いいたすことにしまして、奧村又十郎君。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 大蔵委員会税制並びに税の執行に関する小委員会 第3号

○細田小委員長代理 山本勝市君。

自由民主党1958/11/04

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○細田委員 中山委員からいろいろお話がございまして、つけ加えることもなかろうと思うのでありますが、私はこの片親の問題、戦争という不幸な事態から生まれましたいろいろのみじめな現象というものを、自分自身が痛感しておりますので、本来ならば労働大臣あるいは厚生大臣に強く御要望申し上げたいのであります。ただいま課長さんのお話では、九九%の就職があるということで、非常にありがたい率でございますけれども、問題は質でございまして、どうも片親の者は、使用…

自由民主党1958/09/26

29衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○細田委員 東北地方派遣委員の受田、長谷川の御両名を代表いたしまして私から今回の引揚者の定着援護状況及び留守家族援護状況調査のための東北三県の視察につきまして、特に問題となりました数点につきまして御報告をいたしたいと存じます。 第一は、引揚者住宅の状況であります。青森県におきましては、引揚者の集団収容施設の大半は、戦時中またはそれ以前に建築されました倉庫とか物置等の建物を補修改造いたしまして、転用したものであります。二十四年より二十六年…

自由民主党1958/09/09

29衆議院 地方行政委員会 第12号

○細田委員 各委員から、それぞれの立場それぞれの角度から詳細にお尋ねがございまして、当局のお考えも大体わかったのであります。二、三の点について、重複する点についてはさらに確認をしたいというような意味をもちましてお尋ねをするのであります。 先月の二十七日に、瑞穂と元狭山の両町村の合併促進の決起大会がございまして、その決議をもたらして、私ども両町村の代表と、大臣に御面接をお願いしたのであります。そのときに大臣が、何といたしましても東京と埼玉…

自由民主党1958/09/09

29衆議院 地方行政委員会 第12号

○細田委員 お話はよくわかったのでありますが、私はずっとこれを幾月も見ておりまして、結局は、大臣の腹一つできまると思います。むずかしく考えますと、どこまでもむずかしいのであります。もはやここまできまして、答申案が出ておるのでありますから、大臣の断の一字に尽きる、かように存じますので、すみやかに御処置を願いたい、かように希望いたしまして質問を打ち切ります。

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) 先ず東京都の事業税の概要を申上げますると、予算額三十五億八千七百万円というのを東京都においては課税をしておるわけであります。 それから調定をいたしたものは、これは一期分でありますが、これが二十三億三千九百万円、こういうことに相成つておりまして、現在の収入の工合は、先月の末でありますが、〇・三四三、三四%三であります。それから今後の調定の見込みでありますが、これは同様に二十三億八千百万円ということを見込んでおるわけ…

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) 私、その前に、一部誤解が、これは東京都のみならず全国のためにもあるようでありまするので、御参考に申上げたいと思うのであります。税法は五万円は基礎控除でやるということに先年改正になりまして、これは当然法律上さようなことに相成るわけであります。それからあとは所得を税務署のものを丸写しにしましてやるということでありまするが、残つた所得というものは、現行の地方税法並びに所得税法を見ましてもおおむね同様でありまして、課税標…

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) 私どもこういうことを申上げていいかどうか、国井さんはそれとは御関係がないようでありますが、毎年度民主商工会が音頭をとりまして大変な数のものを窓口に令書を戻したこともあります。そういうようなこともありまして、東京都は、国税から地方税に税が移管されまして数年になりまするが、毎年まあこういうことでありまして、何らか摩擦を起さずに親切なやり方で行きたいということでありまするが、なかなか税法をそう曲げてやるということは我々…

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) ちよつと補足的に申上げますが、専従者控除は二十八年度の改正によつて認められるように法制上なりました。

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) 先ほど申述べた通りでありまして、この点は御監査を頂戴いたしますればわかりますが、全国で税法上かくべからざる税金をかけておるなどという地方団体はないと思うのです。所得額というものから必要経費を引きまして残つたものが課税標準になる。ですから必要経費を引くということは、国税の場合において一回やられるだけです。必要経費の引かれた所得額をいま一回つかまえて、これから必要経費を引くということにはならんわけでありまして、必要経…

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) 私はここで討論をいたしたいとは考えておらんのでありますが、いい加減のことをやつておるように思われてはなんですから、私も商売でございますから、細かにお答え申上げます。昭和二十八年から、地方税法の施行の政令でございますが、これの第二十三条の二によりまして、青色申告者に限り五万円以下の家族の専従者の給与を必要経費として見るということになつておるのであります。

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) 政令によつて控除することになつております。税法を受けてやつておるわけです。

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) 事業税のほうでも青色申告をしておる者には同じ取扱をやつておる。それから申告していない者はやはり国税と同じ取扱をしておる。こういうことです。

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) お答えいたしますが、現在一期分というのは、数カ月を経過しておりますが、三八%ぐらいです。納期内には大体一割から一割二分ぐらいというのが平均の数字でございます。

東京都主税局長1953/12/07

18参議院 地方行政委員会 第3号

○参考人(細田義安君) 大体私どもは、国の財政計画にもございまするが、地方団体の基準財政収入八〇%に漕ぎつけたいと思うのですが、なかなか八〇%などということは従来も行つておらんわけでございます。まあ七五%行くならば、双方がよく協力してもらいまして、行つたというふうに現在は考えております。