P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,768
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
  • 運輸委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,768 20 を表示
自由民主党1967/05/12

55衆議院 運輸委員会 第5号

○細田委員長代理 次会は、来たる十七日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会

自由民主党1967/05/10

55衆議院 運輸委員会 第4号

○細田委員長代理 ただいまの点いかがですか。

自由民主党1967/05/10

55衆議院 運輸委員会 第4号

○細田委員長代理 松本忠助君。

自由民主党1967/05/10

55衆議院 運輸委員会 第4号

○細田委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 来たる十二日、航空に関する件について、新東京国際空港公団総裁成田努君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/10

55衆議院 運輸委員会 第4号

○細田委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次会は、来たる十二日委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会

自由民主党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○細田主査代理 貯金局長と保険局長がおります。

自由民主党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○細田主査代理 田畑君に申し上げますが、お約束の時間が過ぎましたので、結論をお急ぎ願います。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 運輸委員会 第2号

○細田委員 今回の事故の原因は目下おそらく調査中じゃないかと思うのですが、おわかりであればひとつお答え願いたいのです。 その一点は、トラックが線路の上にとまった。それからぶつかるまでの間の時間がどの程度あったか。おそらく、これは三種ですからベルが鳴るわけですが、鳴るよりも前に自動車が線路の上にとまっておったのではないかと、私は新聞記事その他で想像しているのですが、鳴り始めてから乗っかったとすれば、これはたいへんなことになるのですが、その…

自由民主党1967/04/05

55衆議院 運輸委員会 第2号

○細田委員 先ほど来の久保委員の御質問、質疑応答の中にもいろいろ出ておりますが、これはおそらく第四種を第三種に格上げをして設備を改良された、こういうものだろうと思うのです。ところが第三種というものは、なるほどそれを横断しようとする車にとっては、列車が来ますよ、こういうことを知らせるわけだ。ところが逆に電車の運転をしておる側からいうと、自動車が線路を支障しておりますよということは、見るまで全然わからないわけだ。そこにこの種の事故が非常に大…

自由民主党1967/04/05

55衆議院 運輸委員会 第2号

○細田委員 備えつけておくというのは、自動車が持っておるという意味ですか。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 運輸委員会 第2号

○細田委員 それを営業用に限られたのはどういう趣旨ですか。自家用だって線路をじゃまするのは同じことですが、その辺はどうお考えです。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 運輸委員会 第2号

○細田委員 そこは非常に大事な問題なんです。いいですか。バスというのは乗客がよけい乗っておるからということでありますが、そうじゃない。鉄道のほうがひっかかるのだから、じゃまするのは自家用だって何だって同じなんです。ですから、これは早急に改正をしてください。つまり、自動車は一たん踏切では停止せよ、じゃんじゃん鳴っておったら横切るな、みんな自動車のことは言ってあるけれども、上に乗っかってくる汽車のほうは考えてない。ですから、全面的にその点を…

自由民主党総理府総務副長官1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○細田政府委員 ただいま防災会議の問題につきまして御質問がございました。災害基本法に基づく防災会議、総理を議長といたしまして、総務長官を中心に防災会議があるわけでございますが、率直に申しまして、災害が起こりましたあとの問題についての処置ということにやや重点が置かれて、災害が起こる前にこれをどうするかということについてまだまだ力の入れ方が足りない、こう私は思います。予算その他の点から考えますと、なかなかむずかしい点がございます。しかし、災…

自由民主党総理府総務副長官1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○細田政府委員 先ほどお話が出ておりました防災関係機械、あるいは具体的にヘリコプター等の問題が出ました。私も現地に参りまして、もとより自衛隊の災害出動というようなこともございますけれども、それにいたしましても、私は、必要な点が多いんじゃないか、かように考えます。そういう点につきましては、早急にそれぞれの省庁と協議をいたしまして、防災会議として大きく問題を取り上げたい、かように存じております。

自由民主党総理府総務副長官1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○細田政府委員 激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律、昭和三十七年の法律でございます。ただいま小沢先生のお話の中に、激甚法を発動しないのじゃないかというようなお話がございましたが、私どもは実はさようにはちっとも考えておりません。この財政援助に関する法律が適用になる、こう考えておるのでございます。特に今回の梅雨前線並びに台風四号は、北は北海道から南は鹿児島、宮崎に至るまで、全国各地に非常に広範に数多くのところで災害を起こし…

自由民主党総理府総務副長官1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○細田政府委員 簡単に言いますと、おっしゃるようなとおりかもしれませんが、これは法律、政令そのものに書いてあることでございませんので、防災会議の決定——昭和三十七年十二月七日に中央防災会議で決定し、四十年の二月に改定をいたしました現行の基準に照らして、非常に困難性がある、そういう新しい事態が本年の災害いついては起こっておる、したがって、検討しなければならない、こういう意味でございます。

自由民主党総理府総務副長官1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○細田政府委員 国民経済に重大な影響があるというのをどう解釈するかということでございまして、これは中央防災会議で、抽象的な条文でございますから、これをどう考えるかということでございますから、小沢さんに申し上げるまでもございませんが、行政のことはよく御存じでございまして、行政的には、その基準をきめるということは法の予想するところであると申して差しつかえないんじゃないか。現に国会でその法律が議論されましたときに、何をもって国民経済に影響を持…

自由民主党総理府総務副長官1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○細田政府委員 小沢委員のおっしゃることは非常によくわかります。わかりますが、ただいまお読みになっておる法律の第二条第二項に「前項の指定を行なう場合には、次章以下に定める措置のうち、当該激甚災害に対して適用すべき措置を当該政令で指定しなければならない。」こうなっておるものでございますから、そこで、全部一本の政令でぽんと初めから、第何章とか言わずに、激甚だという政令を出して、それから第二段で、第二章を適用する、第三章何条を適用するとかいう…

自由民主党総理府総務副長官1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○細田政府委員 ちょっと私誤解しておりましたが、それは昨年なんかの場合もございまして、とりあえず政令を出しまして、たとえば第三章なら第三章、あるいは第何条なら第何条だけを指定して、あとから政令を改正して、さらに追加すべきものはあとから追加するという措置はとっておりますので、それを急げというお話でございますれば、そのとおりでございます。それを急ぎますのに、先ほど申し上げたように、あとからあとから起こってくるのを確定しなければならぬかどうか…

自由民主党総理府総務副長官1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○細田政府委員 お答え申し上げます。 こまかい点については、必要があれば各省からお答えをいたしたいと思います。 ただいま例にお出しになりました災害救助法にいたしましても、激甚なんかの場合には、合併前の市町村というものでやることが認められておるわけでございますが、いずれにいたしましても、ある行政区画に限るということのために不公平が生ずる、同じ状態であってもこれが扱いが違うという事態が、やはり法規のたてまえでございますから、起こることは、い…