細田博之
会議録に記録された「細田博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,379 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2016/01/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 社会保障・年金12 件
- 防衛11 件
- こども・子育て10 件
- 地方創生9 件
- 半導体7 件
- 経済安保5 件
- 宇宙3 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○細田(博)委員 ただいまの木内孝胤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○細田(博)委員 御異議なしと認めます。よって、三原朝彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長三原朝彦君に本席を譲ります。 〔三原委員長、委員長席に着く〕
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○細田(博)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○細田(博)委員 ただいまの田嶋要君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○細田(博)委員 御異議なしと認めます。よって、吉野正芳君が委員長に御当選になりました。 委員長吉野正芳君に本席を譲ります。 〔吉野委員長、委員長席に着く〕
第188回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○細田(博)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第188回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○細田(博)委員 ただいまの辻元清美君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○細田(博)委員 御異議なしと認めます。よって、吉野正芳君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長吉野正芳君に本席を譲ります。 〔吉野委員長、委員長席に着く〕
第186回 衆議院 内閣委員会 第24号
○細田(博)議員 ただいま議題となりました特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案につきまして、提案者を代表して、提案理由及びその内容の概要を御説明申し上げます。 特定複合観光施設区域の整備の推進が、観光及び地域経済の振興に寄与するとともに、財政の改善に資するものであることに鑑み、特定複合観光施設区域の整備の推進に関する基本理念及び基本方針その他の基本となる事項を定めるとともに、特定複合観光施設区域整備推進本部を設置することにより…
第186回 衆議院 内閣委員会 第24号
○細田(博)議員 どのような効果があるのかという御質問でございます。 IR、いわゆる複合観光施設を導入することによりまして、国際観光の振興、国際会議機能の強化、文化の振興、魅力ある都市づくり、地域活性化など、非常に幅広い波及効果が期待されるわけであります。 最近、二〇一〇年に開業いたしましたシンガポールのIRにおきましても、二〇〇九年の海外旅行者が九百七十万人ほどでありましたが、二〇一三年には千五百五十万人と六割も増加したということで、…
第186回 衆議院 内閣委員会 第24号
○細田(博)議員 IRの導入につきましては、先ほど申しましたように、国際観光の振興や地域経済の活性化など、メリットが非常に大きい一方で、カジノ施設については、社会に与える問題、リスクに対する国民の不安、懸念も大きいということから、我が国におけるカジノ施設のあり方につきまして丁寧に議論を深めていくことが大事であります。そして、そのことによって、国民の理解、信頼を得る必要があります。 そのため、今回の推進法案では、基本理念や方針など、IRを…
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○細田議員 ただいま議題となりました衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案、いわゆる緊急是正法案につきまして、自由民主党・無所属の会を代表して、その趣旨及び内容を御説明申し上げます。 まず、本法律案の趣旨について申し上げます。 我々は、昨年三月、現行の一人別枠方式及びそれに基づく選挙区間格差二・三〇四倍を違憲状態とし、できるだけ速やかな一…
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○細田議員 この問題については、私どもは昨年の春に、〇増五減が最高裁判決の趣旨に沿うものとして各党にも提案してきたわけでございますが、その後、各党の公約等によって、比例定数も削減すべきであるということで各党協議会が始まりまして、さまざまな意見が出されたわけでございます。非常に真面目な議論が十数回にわたって行われました。 我が党としては、この連用制という制度も少数政党のための一つの案ではあるかとは思いますが、二票制をとっておって、一票目が…
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○細田議員 原則的な考え方については、今、松本議員がお答えしたことと同じではございますが、小選挙区比例代表並立制というものを採用したときには、そして今の民主党の案でも、二票制で投票が行われる。そうすると、やはり、一票目で誰を選ぶかということがまず有権者の関心であって、それぞれの投票が行われる。そして、二票目は、どの政党が自分の支持政党であるかということで政党投票が行われる、しかもブロック別に行われるということでありまして、それぞれの意思…
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○細田議員 二票制をとっているわけでございますから、一票目に何議席がとられたかということと、二票目の有権者の意識を反映した議席数が連動して、一票目に投票した人の意向がいわば減殺され、無視されて、二票目の比例に投票した人の意思を無視する場合がある。例えば、前回の総選挙でいえば、民主党の、比例でせっかく民主党と書いた人の議席がゼロになってしまう可能性がある。そういう制度はやはり憲法上問題があるので、もっと深く制度を考えた方がいいのではないか…
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○細田議員 現行の小選挙区比例代表並立制がさまざまな問題点を包含していることは、おっしゃるとおりであります。特に、少数の支持率しか持っていない、しかと言う必要はないけれども、例えば五%、一〇%、一五%の支持を持っている政党にとっては、小選挙区制度というのは極めて不利である。 他方、平成五年に政治改革が行われたときは、細川さんの連立政権が成立しましたが、その前に、今の中選挙区のもとでは半永久的に自民党政権が続くだけで日本の政治改革にならな…
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○細田議員 最高裁判決が出まして、私どもは、昨年春以来、格差是正、最高裁違憲判決に応えてまず法改正をすべきであるということを申し上げ続けてきたわけでございますが、残念ながら今日に至ってしまったので、おっしゃるように、今改正しても、さらに区割りの審議会で審議をし、さらに次の法律が必要ですから、そういう非常におくれた状態、手おくれの状態になっていることは事実でございます。 そこで、近々、解散・総選挙が行われるとすれば、また基本的な問題につい…
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○細田議員 民主主義でございますから、それは、国会議員への投票を通じてのみ国政に参加をするということが基本でございますから、そのような民意を反映する議会の制度が、どれだけの議員定数を必要とするかということを客観的に評価して決めるべきであると思います。 単純に減らせばいいという考え方でいいかどうか、これは各党によって考え方の差がありますから、これは国会の問題そのものでございますから、各党で十分協議して結論を得るべき問題であると思っておりま…
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(細田博之君) ただいま議題となりました衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案、いわゆる緊急是正法案につきまして、自由民主党・無所属の会を代表いたしまして、その趣旨及び内容を御説明申し上げます。 まず、本法律案の趣旨について申し上げます。 我々は、昨年三月、現行の一人別枠方式及びそれに基づく選挙区間較差二・三〇四倍を違憲状態と…
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(細田博之君) 最高裁判所の判決、違憲判決が出たのは昨年の春でございます。その後、私どもは、これは至急に較差是正を図って最高裁判決に沿う制度にしなければならないということで検討を始めまして、既にもう昨年春には案を作りまして、それを各党に提案をいたしました。 そして、でき得れば、できるだけ早くこの違憲状態解消のための較差是正の法案を通し、しかもこの法案は二段階制度になっておりますので、〇増五減というのは、まずどこをどうするとい…