細川護煕
会議録に記録された「細川護煕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,575 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 多分、それは知事だと思います。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 誠意を持って私も対処したいと思います。しかし、誠意を持って対処する、もちろんそのとおりなんですが、法の趣旨もございますし、また、御承知のように百万以下ということで自分の名前を出さないことを希望するという、そういうことをおっしゃる向きも、先方の御意思もあろうかと思いますから、そこのところもできる限り御理解をいただくように、私の方としては最善の努力をさせていただく、法の趣旨に従って誠意を持って対処していただきたい、そして…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 今までのような同士打ちというものがなくなりますから、その分は相当に減ってくるであろうというふうに思います。しかし同時に一方で、政策のPRであるとかあるいはまた政党の組織活動であるとか、そうしたもので今まで以上に恐らくコストがかかるようになるだろうと、これもまた想像されるところでございまして、私も、おっしゃるように、率直なところ、どういうことになるのかということについてはなかなか確たる自信を持って申し上げることはできな…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 おっしゃるとおりだと思います。したがって、五年後に見直しをしようということになっているわけでございまして、政府案としてはそのような提案をさせていただいているということでございます。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 それは、そういうおっしゃるような面も確かにあろうと思いますが、まさにお話が冒頭にございましたように、どちらにより大きなメリットがあるかという、そこのところの兼ね合いの問題だろうというふうに私は思っておりますし、やはりこれは配給公団にした方が、よりメリットは大きい。国民の政治に対する信頼を回復するという意味では、やはりその方がこの際ベターなのではないか、そういう判断でございます。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 会計検査につきましては、これは立法事務費と同じ扱い、今、特色のある交付金という話がございましたが、それと同じようなものになるのかなという感じがいたしますが、とにかく国民の税金で賄うものでございますし、独立した会計検査院の検査というものを排除することはできないというふうに私は思っております。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 今度の法案におきましても、その政党活動の自由、政治活動の自由というものにつきましては、今の問題との関連で配慮をして書いているつもりでございます。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 私は、その政党法のお話についてはやはり、諸外国の例で恐縮でございますが、政党法をつくらないで政党助成をしているという国の方がむしろ多いんだというふうに、よく御存じのことかと思いますが、承知をしておりますし、必ずしも政党法をつくるということが政党助成のための必須の条件ではないんだろうというふうに思っております。 しかし、おっしゃったようないろいろ難しい課題も、考えなければならないテーマも確かにあることも事実だろうと思っ…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 長い間、もう五年以上にわたって、何とか成立を図らなければならないということで、与野党の間で真摯な論議が重ねられて今日に至っているものでございますし、国民の多くの方々が期待しておられることも、一刻も早くこの政治改革の法案を仕上げて、そして内外の課題に的確に対応してほしいというのが大方の声であろうというふうに思っております。そのことを考えますと、何としても年内の成立を目指して全力を尽くしてまいりたい、その決意は全く変わっ…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 さまざまな思いを持ってお訪ねをいたしました。政治改革のことももちろんございますが、それ以上に、この三カ月近くほど経過をいたしまして、日米会談あるいは日ロ首脳会談、そうした大きな懸案もございましたし、その御報告もしなければならないという気持ちもございましたし、また、これからAPECその他の会議もございます。韓国の大統領との会談もございますし、大所高所からの御高見をぜひ聞かせていただきたい、大変ごあいさつもおくればせにな…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 私もわかりかねました。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 今お話がございましたように、戦没者のみたまを慰霊をするという気持ちにつきましては、私も決して人後に落ちるものではないと確信をいたしております。予算委員会あるいは本会議の答弁等でも再々申し上げてまいっておりますが、今日の日本の平和と繁栄というものは、そうした諸先輩のたっとい犠牲の上に成り立ったものであって、そのことを片時も忘れてはならないし、また、そのことを子々孫々にわたってしっかりと伝えていくということが我々の世代に…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 それはなかなか難しいお尋ねでございまして、一般に私は終戦記念日と、自分ではそのように、特に意識をしないでそう申してまいりました。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 おっしゃるように、諸外国へ参りますと確かにそのようなところがあって、外国から行った人々がそこにお参りをし、敬意を表するということがなされているわけでございますが、我が国におきましても千鳥ケ淵などはその一つの姿として、形として考えられた経緯があったのではないかというふうに私は承知をいたしております。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 率直に申し上げまして、このような立場になる前は折に触れてお参りをしてまいりました。 今、公人か私人かというお話がございましたが、このことは、それぞれの方々が個人の責任において御判断をされるべきことであろうというふうに私は思っております。今の立場にあります以上は、この問題についてのさまざまな問題というものを考えて、やはり慎重に判断をしなければならないであろうというふうに受けとめているところでございます。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 慎重にと申し上げましたのは、今の立場で参りますと、以前のようにふらっと桜の季節に行ってお参りをしてくる、あるいはもみじの季節に行ってお参りをしてくる、何も季節に限りませんが、暑い日でも何でも、折に触れて出かけていくということがそう気軽にできないと申し上げましたのは、例えば、使う車は何の車使うのか、だれか秘書を連れていったのか、そういう話にすぐなってまいりますので、非常に問題が複雑になりますし、また、対外的な配慮という…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 幾たびか皇居に参内をする機会がございましたので、その折にお見舞いを申し上げてきたところでございます。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 まだ先の予定は全く考えておりません。 それから、その観閲式の問題でございますが、服装の問題でございますが、これは申し上げるまでもなく、観閲式というのは、自衛隊の訓練の成果とそれから装備品の現状というものを広く国民に知ってもらおうということでやっているものでございまして、隊員の士気を高揚するということが主たる目的とでも申していいのかと思いますが、観閲する側の自衛官の服装につきましては、服装規則によりまして礼装を着用する…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 今厚生大臣からお話し申しましたように、受け入れ施策の推進なりあるいは帰国、定着の促進ということに、今後とも国としてしっかり対応してまいりたいと思っております。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○細川内閣総理大臣 それはもう、ちゅうちょなく高い方から飛ばせていただきます。