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民主党・無所属クラブ厚生労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,337 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
厚生労働大臣
直近の発言日
2010/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会55 件・55%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会3 件・3%

※ 全 4,337 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,337 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) 村木さんにつきましては、逮捕それから起訴、そしてまた公判と、長い間勾留をされて、本当にお気の毒なことをしたというふうに思っております。無罪が確定をいたしまして、今職場の方に復帰されましたけれども、村木さんの経験と能力を本当に生かして、これからも活躍をしていただきたいというふうに思っております。 この無罪判決が出まして、そしてまた最近の検察のあの状況の報道などを見ましても、私は検察の捜査のやり方については大変遺憾…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) お答えいたします。 せっかく大学であるいは高校で勉強されて世の中へ出ていこうと、そういうときに就職ができないという方が今たくさんいまして、これは大変深刻な事態でございます。したがって、私どもとしては、その卒業しても就職ができない方に対しての就職支援を、これを特別にしっかりやっていかなきゃと、こういうことで施策を打っているところでございます。 そこで、長くなりましたらあれですから簡単に申し上げますが……(発言する…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) 端的に申し上げます。 本年十月一日現在におきまして、社会福祉施設の施設全体の約七〇%が地デジに進行している状況でございます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) はい、しっかりやります。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) 松委員あるいは御党がこのワクチンについて大変熱心に取り組まれてこられたことに本当に敬意を表したいと思います。 そこで、厚生科学審議会での検討結果でありますけれども、六日でありますけれども、この予防接種部会におきまして、Hibワクチン、それから小児用肺炎球菌ワクチン、それから子宮頸がん予防ワクチンについては定期接種への位置付けと、この方向で急ぎ検討をするようにと、こういう意見が取りまとめられました。 そこで、私ど…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) はい、そのようにとらえていただいて結構でございます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) まず、子宮頸がんにつきましては特別枠の方で要求をしておりましたけれども、今回の総合経済対策の中でこの子宮頸がんにつきましても進めていくと、こういうことが織り込まれましたので、これからこの補正予算の編成過程でしっかり検討していきたいというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) 今、この点につきましては菅総理の方から、官邸の中に特命チームができております、HTLV—1の、できておりまして、そこでいろいろと検討されておりまして、今、松委員が言われたようなことに対してはしっかり取り組んでいくということで対応していくものと思われます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) お答えいたします。 今年、平成二十二年一月から九月までに全国の労働局及びハローワークから報告を受けております非正規労働者の雇い止めの就業形態別の内訳は、派遣労働者が六千二百六十四人、期間工などの契約社員が一万三千五百九十三人、請負労働者が二千四百七十人、その他としてパート、アルバイトや就業形態不明の方が一万九千七百五十七人となっております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) このダイキン工業の件については、個別の事件でございますから、それに対しての答弁は控えさせていただきたいと思いますが、一般論といたしまして、偽装請負の是正に当たっては、その違法状態を是正させるだけではなくて、その是正に伴って労働者が解雇されることのないようにすることが重要だということになっております。そこで、その是正指導の際に、違法派遣の対象となっていた労働者が雇用の安定を図るための措置も講じるように今指導をいた…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) リーマン・ショックの影響で派遣労働者が雇い止めあるいは派遣切りに遭って大変苦しい立場に追い込まれたということは、これはもう皆さん承知のとおりでありまして、そこを何とかしなければいけないということで、そこで労働者派遣法の改正案も作りまして国会の方に提案をさせていただいているところでございます。 そしてまた、有期の契約の問題についても、これもいろいろと私どもも問題もあることも分かっておりますので、今、有期契約問題に…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) この労働者派遣法には、違法派遣の場合には、これを派遣先と直接契約ができるようになっております。違法派遣の場合には、派遣先とその労働者で、ここで派遣先が直接雇用する、こういうことを労働者に申込みをしなければいけないと、こういう内容になっておりまして、それに労働者が応じてオーケーならばそこで社員になると、こういう規定も入れておりまして、そこは大分労働者の保護のためにもなっていると思います。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) どういう形の労働契約がその派遣先と派遣労働者の間で成立をするかと。この点につきましては、派遣元との契約、これと同じようにみなされて、直接雇用のみなし規定で契約が成立するようになっております。同じ条件ということであります。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/15

第176回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(細川律夫君) これは、そもそもが短期で派遣元と契約をしている労働者が、みなし規定でこれが期間の定めのない契約になる。これはもう雲泥も違うわけなんですよ。そういうところまでみなし規定で強制ということはなかなか法理論的にも難しい。こういうことで私どもは正規の方に、期限のない定めにはしていないところでございます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/14

第176回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(細川律夫君) 派遣業の改正案につきましては、通常国会で提案をいたしまして、衆議院の方で今継続審議になっているところでございます。 この派遣業の改正案につきましては、規制緩和が余りにも進みまして、そこであのリーマン・ショックの後の経済不況の中で、大変な派遣労働者の皆さんが派遣切りあるいは雇い止めになりまして大変苦労されたというところで、これを規制しなければいけないんじゃないかということで提案をしたところでございます。 そこで、…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/14

第176回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(細川律夫君) 私どもが提案をいたしております法案については、企業の規模によって区別をするというようなところは提案をしていないところでございます。その点についても、私としては国会の中でいろいろと御審議をしていただければいいというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/14

第176回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(細川律夫君) これは、政府としたら国会の御審議で決めていただくことになりますので、それはそれで尊重はしたいというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/13

第176回 衆議院 予算委員会 第3号

○細川国務大臣 はい、そのとおりでありますけれども、ただ、その認定の厳しさが少し以前と違いますから、同じような額にはならないとは思いますけれども、支払います。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/13

第176回 衆議院 予算委員会 第3号

○細川国務大臣 はい、支払うということでございます。(西村(康)委員「支払うの」と呼ぶ)はい。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/10/13

第176回 衆議院 予算委員会 第3号

○細川国務大臣 はい、それでよろしゅうございます。