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太陽党衆議院参議院
総発言数
973
直近の所属会派
太陽党
直近の役職
直近の発言日
1994/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会23 件・23%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会20 件・20%
  • 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 税制問題等に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

973 20 を表示
改革1994/11/29

131衆議院 地方行政委員会 第4号

○粟屋委員長 北沢清功君。

改革1994/11/29

131衆議院 地方行政委員会 第4号

○粟屋委員長 前原誠司君。

改革1994/11/29

131衆議院 地方行政委員会 第4号

○粟屋委員長 穀田恵二君。

改革1994/11/29

131衆議院 地方行政委員会 第4号

○粟屋委員長 遠藤利明君。

改革1994/11/29

131衆議院 地方行政委員会 第4号

○粟屋委員長 以上で質疑は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会

改革1994/10/27

131衆議院 本会議 第8号

○粟屋敏信君 ただいま議題となりました地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、人口構造の高齢化の一層の進展等に対応して、地方公務員等の老後保障等を充実させ、あわせて地方公務員共済年金制度の長期的安定を図るため、他の被用者年金に準じて、地方公務員共済年金について給付額の改善を行い、六十歳以上六十五歳未満の者に支給する退職共済年金を見直すとともに、遺…

改革1994/10/27

131衆議院 地方行政委員会 第3号

○粟屋委員長 これより会議を開きます。 第百二十九回国会、内閣提出、地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る二十五日に終了いたしております。 この際、本案に対し、山名靖英君外四名より、自由民主党、改革、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけ及び民主新党クラブの五派共同提案に係る修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山名靖英君。 ————————————— 地方公…

改革1994/10/27

131衆議院 地方行政委員会 第3号

○粟屋委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 —————————————

改革1994/10/27

131衆議院 地方行政委員会 第3号

○粟屋委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。穀田恵二君。

改革1994/10/27

131衆議院 地方行政委員会 第3号

○粟屋委員長 これにて討論は終局いたしました。

改革1994/10/27

131衆議院 地方行政委員会 第3号

○粟屋委員長 これより採決に入ります。 地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、山名靖英君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

改革1994/10/27

131衆議院 地方行政委員会 第3号

○粟屋委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

改革1994/10/27

131衆議院 地方行政委員会 第3号

○粟屋委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/10/27

131衆議院 地方行政委員会 第3号

○粟屋委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

改革1994/10/27

131衆議院 地方行政委員会 第3号

○粟屋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十七分散会 ————◇—————

改革1994/10/25

131衆議院 地方行政委員会 第2号

○粟屋委員長 これより会議を開きます。 第百二十九回国会、内閣提出、地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、第百二十九回国会において既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/10/25

131衆議院 地方行政委員会 第2号

○粟屋委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法 律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

改革1994/10/25

131衆議院 地方行政委員会 第2号

○粟屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池田隆一君。

改革1994/10/25

131衆議院 地方行政委員会 第2号

○粟屋委員長 前原誠司君。

改革1994/10/25

131衆議院 地方行政委員会 第2号

○粟屋委員長 吉田公一君。