粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第14号
○粕谷委員長 これにて目黒君の質疑は終了いたしました。 次に、平田米男君。
第126回 衆議院 予算委員会 第14号
○粕谷委員長 この際、大野由利子君から関連質疑の申し出があります。平田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大野由利子君。
第126回 衆議院 予算委員会 第14号
○粕谷委員長 平田君。
第126回 衆議院 予算委員会 第14号
○粕谷委員長 これにて関君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十六日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十二分散会
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所仁田経理局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 委員長からちょっとお答えをさせていただきます。 元信委員のお申し出がありましたので、いろいろと調査を事務当局にさせました。ただいまの議長の出席につきましては、委員会から議長、副議長に対して御出席をいただく立場ではないというふうに御了承をいただきたい、こういうふうに思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 具体的に申し上げますが、かつての国会でも元信委員のような御要請がありました。そのときの取り計らいは、院の中において、例えば予算委員長がほかの委員会に呼び出されてそこで答弁をするということはないことだというようなことが事例に挙がりまして、議長はこの予算委員会にお呼びするということはないようにしよう、こうなったようでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 いや、事例ではありません。そういう話し合いで決定をしたわけです。それが事例です。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 そういうことでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 もう一度調査をいたしますが、やや間違いないと思いますが、三十三国会であったわけです。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 後ほどそれは調査して御報告をさせていただきましょう。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 緒方衆議院事務総長。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 総務庁、質問通告があったようですが、答弁できませんか。――行政管理局長。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 元信委員、マイクの方へ少し寄ってお話ししてください。記録が入りませんから。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 これにて元信君の質疑は終了いたしました。 次に、富塚三夫君。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 これにて富塚君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時二分休憩 ―――――◇――――― 午後二時二分開議
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石田祝稔君。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○粕谷委員長 この際、遠藤乙彦君から関連質疑の申し出があります。石田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。遠藤乙彦君。