粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 ありがとうございました。 次に、山田公述人にお願い申し上げます。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 ありがとうございました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浅野勝人君。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 次に、水田稔君。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 水田稔君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢和秋君。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 小沢和秋君の質疑は終了いたしました。 次に、柳田稔君。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ―――――◇――――― 午後一時三十一分開議
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成五年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。 御意見を承る順序といたしましては、まず和田公述人、次に吉田公述人、続いて長谷田公述…
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 これにて富塚三夫君の質疑は終わりました。 次に、宮地正介君。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 これにて宮地正介君の質疑は終わりました。 次に、木島日出夫君。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 これにて木島日出夫君の質疑は終了いたしました。 次に、柳田稔君。
第126回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○粕谷委員長 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 明二十三日の公聴会は、午前十時より開会することとし、本日の公聴会は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
第126回 衆議院 予算委員会 第12号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党それぞれの所属委員に対しまして、与党の理事及び事務局をして御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。越智通雄…
第126回 衆議院 予算委員会 第12号
○粕谷委員長 これにて越智君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 —————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第126回 衆議院 予算委員会 第11号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして申し上げます。 日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の所属委員の方々に事務局をして委員会御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。 つきましては、再度自民党の理事の方々をして各党に御出席方を御要請していただくようにお願いをしたいと思います。暫時お待ちいただきたいと思います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第126回 衆議院 予算委員会 第11号
○粕谷委員長 速記を起こしてください。 申し上げます。 再度御出席を要請いたさせましたが、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の以上各党の所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。鴻池祥肇君。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ただいま議題となっております平成五年度総予算の審査に関し、東京佐川問題について、小沢一郎君より証言を求めることにいたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び重言等に関する法律によって、証人に証言を求める…
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 議院証言法第五条の三の規定によりまして尋問中の撮影は許可しないことになっておりますので、これより小沢一郎君の証言が終了するまで、撮影は中止してください。 それでは、小沢一郎君、宣誓書を朗読してください。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕