粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 御着席ください。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 なお、こちらから質問をしているときには着席のままで結構でございますが、御発言の際は起立して発言をしてください。 委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で重要な問題につ いて証言を求めるのでありまするから、不規則発言等、議事…
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねをいたします。 小沢証人にお尋ねいたします。 平成四年十二月十一日の本予算委員会における生原正久証人の証言によりますると、金丸前議員が自民党副総裁の辞意表明を行った平成四年八月二十七日の直前、あなたは生原氏とともに銀座のホテルに赴き、そこで渡邉廣康元東京佐川…
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 以上をもちまして小沢証人に対する私からのお尋ねすることは終わりました。 次に、発言の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 これにて小杉君の発言は終了いたしました。 次に、高沢寅男君。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 はい。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 これにて高沢君の発言は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 これにて草川君の発言は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 これにて木島君の発言は終了いたしました。 次に、中野寛成君。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 後刻、理事会に諮って協議をいたします。 これにて中野君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして小沢証人に対する尋問は終了いたしました。 御苦労さまでございました。証人には御退席ください。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 —————◇————— 午後一時開議
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま議題となっております平成五年度総予算の審査に関し、東京佐川問題について、竹下登君より証言を求めることにいたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、ま…
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 議院証言法第五条の三の規定によりまして尋問中の撮影は許可しないことになっておりますので、これより竹下登君の証言が終了するまで、撮影は中止してください。 それでは、竹下登君、宣誓書を朗読してください。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 御着席をお願いいたします。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 なお、こちらから質問をしているときには着席のままで結構でございますが、御発言の際は起立して発言をしてください。 委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で重要な問題について証言を求めるのでありまするから、不規則発言…
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねいたします、竹下証人に。 昨年の十一月二十六日、本予算委員会において、自民党総裁選挙が行われた昭和六十二年の日本皇民党の街頭宣伝活動につきまして、あなたは「皇民党の街宣活動がなぜ行われたかということにつきましては、私もいまだにその理由はわかりません。これはあ…
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 以上をもちまして私からの竹下証人に対するお尋ねは終わりました。 次に、発言の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 これにて小杉君の発言は終了いたしました。 次に、仙谷由人君。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 はい。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 この際、楢崎弥之助君から関連発言の申し出があります。仙谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。楢崎弥之助君。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 許可します。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○粕谷委員長 はい、許可します。