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自由民主党衆議院
総発言数
984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1993/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会79 件・79%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

984 20 を表示
自由民主党1993/03/01

126衆議院 予算委員会 第16号

○粕谷委員長 これにて水田君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。

自由民主党1993/03/01

126衆議院 予算委員会 第16号

○粕谷委員長 これにて三野君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。

自由民主党1993/03/01

126衆議院 予算委員会 第16号

○粕谷委員長 この際、菅直人君から関連質疑の申し出があります。楢崎君の持ち時間の範囲内でこれを許します。菅直人君。

自由民主党1993/03/01

126衆議院 予算委員会 第16号

○粕谷委員長 これにて辻君、木島君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして一般質疑は終了いたしました。 次回は、明二日午前九時より委員会を開会し、経済・政治改革等についての集中審議を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時五分散会

自由民主党1993/02/26

126衆議院 予算委員会 第15号

○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦利尚君。

自由民主党1993/02/26

126衆議院 予算委員会 第15号

○粕谷委員長 これにて松浦君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。

自由民主党1993/02/26

126衆議院 予算委員会 第15号

○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内猛君。

自由民主党1993/02/26

126衆議院 予算委員会 第15号

○粕谷委員長 はい、見えております。それで、何かお尋ねになるんですか。

自由民主党1993/02/26

126衆議院 予算委員会 第15号

○粕谷委員長 人事院総裁、どうぞ。

自由民主党1993/02/26

126衆議院 予算委員会 第15号

○粕谷委員長 これにて松前君の質疑は終了いたしました。 次に、中野寛成君。 中野委員、お許しをいただきまして、訂正の発言を通産大臣からいたします。

自由民主党1993/02/26

126衆議院 予算委員会 第15号

○粕谷委員長 中野君。

自由民主党1993/02/26

126衆議院 予算委員会 第15号

○粕谷委員長 これにて中野君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る三月一日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時八分散会

自由民主党1993/02/25

126衆議院 予算委員会 第14号

○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。串原義直君。

自由民主党1993/02/25

126衆議院 予算委員会 第14号

○粕谷委員長 よく打ち合わせてから、いいですか、よく打ち合わせてから正確な答弁を。

自由民主党1993/02/25

126衆議院 予算委員会 第14号

○粕谷委員長 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1993/02/25

126衆議院 予算委員会 第14号

○粕谷委員長 この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成五年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(ただし経済企画庁、環境庁、国土庁を除く)並びに他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、法務省、外務省、大蔵省所管 第三分科会は、文部省、自治省所管 第四分科会は、厚生省、労働省所管 第五分科会は、総理府(環境庁)、農林水産省所管 第六分…

自由民主党1993/02/25

126衆議院 予算委員会 第14号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/02/25

126衆議院 予算委員会 第14号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決し、ました。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/02/25

126衆議院 予算委員会 第14号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————◇————— 午後二時三十三分開議

自由民主党1993/02/25

126衆議院 予算委員会 第14号

○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。目黒吉之助君。