米田正文
会議録に記録された「米田正文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
- 予算委員会33 件・33%
- 建設委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) それならばけっこうでございます。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) 大西君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) 鈴木君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) そういうのは、あなたの御意見をあまり強く言われることは、この席は適当でございません。どこまでも公述人の意見を聴取していただきたい。どうぞ。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) 内田君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) 白井君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) 内田さん、お答えいただく方は、もういいですか。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) 大西君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) 柴田君。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○団長(米田正文君) 予定の時間にもなりましたので、以上で公述人に対する質疑を終了いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。 本日は種々貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。沖繩返還協定特別委員会における本案件審議の上に多大の参考となりました。またこの会議を開くにあたり、種々御配慮をいただきました県当局並びに関係各位に対して重ねて御礼を申し上げます。傍聴人の方々には、議事進行に御協力をいただきまして…
第67回 参議院 本会議 第11号
○米田正文君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま政府より説明のありました琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件に対しまして、佐藤総理大臣をはじめ関係閣僚に若干の質問を行ないたいと存じます。 二十六年間の長期にわたりまして米国の統治下にありました沖繩が晴れて祖国日本に復帰する日が近づいてまいりました。このことは全国民かねての悲願であるだけに、まことに喜びにたえないところであり…
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○理事(米田正文君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 本日三木忠雄君が委員を辞任され、その補欠として上林繁次郎君が選任されました。 —————————————
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○理事(米田正文君) この際、去る九月二十七日から三十日までの四日間にわたり沖繩の現地事情視察のための議員派遣が行なわれました。その結果につきましては、近く参議院沖繩派遣議員団報告書として議院運営委員会を通じて議長に提出される運びとなっておりますので、本委員会におきましても報告を聴取することといたします。 松井誠君。
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○理事(米田正文君) それでは、ただいまの松井君の報告中にございました報告書の会議録掲載につきましては、これを本日の会議録に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○理事(米田正文君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らうことにいたします。 これをもちまして報告の聴取を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会 —————・—————
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(米田正文君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につきまして報告をいたします。 去る二十一日小野明君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君が選任されました。
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(米田正文君) 次に、前回の委員会におきまして、本委員会の理事六名のうち五名を指名し、残り一名につきましては後日指名することといたしておりましたので、この際、理事に中村喜四郎君を指名いたします。(拍手)
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(米田正文君) 次に、理事辞任の件についておはかりいたします。 長谷川仁君から理事辞任願いが提出されておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 〔委員長退席、理事中村喜四郎君着席〕
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○米田正文君 一言ごあいさつを申し上げます。 私は、委員長として在任をいたしましたが、いろいろと皆さまの御協力を賜わりまして大過なく職責を果たすことができました。厚くこの際感謝いたします。 以上でございます。(拍手)