米田正文
会議録に記録された「米田正文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
- 予算委員会33 件・33%
- 建設委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(米田正文君) ただいま皆さま方の御推挙によりまして、前国会に引き続き委員長の重責をになうことになりました。 つきましては、今後とも皆さま方の一そうの御協力をお願い申し上げます。 —————————————
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(米田正文君) それでは、ただいまから理事の選任を行ないます。 本特別委員会の理事の数は六名となりました。前回は四名でございましたが、今度は六名になりました。理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に長谷川仁君、松井誠君、渋谷邦彦君、松下正寿君、春日正一君をそれぞれ指名いたします。 なお、残り一名につきましては、後日指名をいたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十二分散会
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十七日片山武夫君が委員を辞任され、その補欠として田渕哲也君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) 本調査に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) これより請願の審査を行ないます。 第一六四号沖繩復帰後の右側通行区分維持に関する請願外八十七件を議題といたします。 まず、専門員から説明を聴取いたします。
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) 速記をつけて。 請願第三一八号沖繩の毒ガス等撤去に関する請願外九件は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとし、第一六四号沖繩復帰後の右側通行区分維持に関する請願外七十七件は、保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会 —————・—————
第65回 参議院 建設委員会 第14号
○米田正文君 私は二宮委員の質問に関連して一問だけお尋ねをします。二宮委員が質疑をしておった中で損害補償制度の問題に触れたのですが、どうも問題が入り口までのところでとどめてしまったものですから、ちょっと私はもう少し掘り下、げてお聞きをしたいという意味であります。 今度の法改正が消費者保護——消費者ということばが私は適当かどうか知りませんが、買い主保護の立場からいろいろの面で措置をされておりますが、これもしかし予防措置といいましょうか、買…
第65回 参議院 建設委員会 第14号
○米田正文君 大体考えておるワクを拝聴しましたが、私どももその中身についていろいろ検討しておるのですが、要するにこれが買い主側の損害に対する救済措置としては根本的なものだと思います。で、ぜひこれを早く実施をする運びにしたいという念願を私ども持っておりますが、これには専門的な知識も必要だし、いろいろ事務的な準備も必要でしょう。だからひとつ極力急いでいただきたい。 その中にちょっとお話が出ましたが、こういう規制をして業者を取り締まっていく、…
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(米田正文君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につきまして御報告いたします。 去る五月十五日松下正寿君が委員を辞任され、その補欠として片山武夫君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(米田正文君) 連合審査会に関する件についておはかりをいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち沖縄の施政権返還交渉等に関する件について本日外務委員会との連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第65回 参議院 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号
○委員長(米田正文君) 喜屋武君に申し上げます。時間が来ましたし、午後の関係もありますので、また次の機会にひとつお願いいたします。