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自由民主党参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1963/12/03

44参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(米田正文君) 速記をつけて。

自由民主党1963/12/03

44参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(米田正文君) 本件につきましては、本日はこの程度といたします。速記中止。 〔速記中止〕

自由民主党1963/12/03

44参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(米田正文君) 速記を起こして。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 初めに委員の異動について御報告いたします。十一月二十七日付をもって、委員大和与一君が辞任され、その補欠として小酒井義男君が委員に選任せられました。

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) 前回に引き続き、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 まず、磯崎副総裁から、鶴見事故その後の経過について、並びにその後起きた事故等についての経過を御報告願います。

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) その当日の出席者は十二名でございます。

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) 御承知のように、あの事故が九日の晩に起きまして、それから翌日私ども知ったわけですが、この事故は非常に重大な不安感を国民に与えたことでもあり、非常に深刻な問題として、委員会を開いて事情を聞き、その対策について急ぎ促進するというような趣旨で、私は東京に帰りまして委員部と相談をいたしたのですが、そのときに社会党からも委員会を至急に開くようにという申し入れがありました。それで、それならば十二日に開こうということで、開く手…

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) それは、十一日に私は東京に帰ってきましたから、十一日の午後四時か五時ごろです。

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) ええそうです。

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) 私はその電報のことはよく知らなかったのですが、要するに、当時は緊急の事態ですし、それからちょうど選挙の最中でもあって、おそらく全員が集まるということはむずかしいであろうという御意見も皆さんにございました。ございましたけれども、まあしかしできるだけ多くの人に集まっていただいて委員会を開催しようじゃないかという御意見が非常に強くありまして、それで、おそらく全員の集合はむずかしいであろうけれども、都合のできる人だけでも…

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) その電報のことは、先ほども申し上げましたが、私はその電報については知りませんでした。しかし、おそらく想像するに、事務局としてそうなるであろうという前提であるいは事前にやられておったのではないかと思うのですが、私はそれは知りませんでしたけれども、しかし、最後決定したのは十一日の夕刻ですから、それからの手配ですから、十分に個人に対する通知が届き、そうしてどうしても当然こちらに出席できるというようなことができないような…

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) 私は、先ほど来から申し上げますように、極力手配したつもりですけれども、そういう点がありましたら、今後なお十分ひとつ配慮いたすことにいたします。

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) 特に吉田委員は、国鉄に関して十分な経験も持ち、非常な知識を持っておられる方だから、おそらくこれに御出席になって御意見を述べられる気持が非常に強かったろうと、私も十分わかります。今後については十分注意をしてまいりますから、ひとつ今回の分は御了承おき願います。

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) 私、この問題については、あとで十分事務当局とも話をしまして、今後こういう事態の起きないように十分いたしたいと思っております。 それから、私が先ほど特殊事態と申しましたのは、吉田君のケースを申し上げているのではない、全体についてということで申し上げたので、その点ひとつ御了承願います。

自由民主党1963/11/30

44参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(米田正文君) 本日はこの程度といたします。次回は十二月三日とし、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会

自由民主党1963/11/12

44参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日付をもって委員小酒井義男君が辞任され、その補欠として大和与一君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1963/11/12

44参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(米田正文君) 本委員会は、前国会末に、十一月三十日に開会の予定といたしておりましたが、今回突如として鶴見列車事故が起こりまして、この事故は三河島事故を上回る多くの犠牲者を出し、国民に多大の不安を与えたものでありまして、社会党の岡理事より本委員会開会の申し入れがございまして、委員長としてもごもっともの御意見と存じ、委員会を開催してこの問題の対策についての御協議を申し上げたいという趣旨で本日開会をいたしました。 まず、本鶴見列車事…

自由民主党1963/11/12

44参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(米田正文君) 各御説明に対し、御質疑のあります方は御発言願います。

自由民主党1963/11/12

44参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(米田正文君) いま岡委員から黙祷の御意見がございましたが、さよう取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/11/12

44参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(米田正文君) それでは、ただいまから黙祷をいたします。 犠牲者に対し、つつしんで黙祷をささげます。 〔総員起立、黙黙祷〕