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自由民主党参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1974/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1974/04/04

72参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○米田正文君 私は最初に国際収支の問題について、次には物価問題について、時間があれば、いま提出の国総法について考えてまいりましたが、どうも国総法までいける時間が怪しいので、二問の予定でお尋ねをいたしたいと思います。 最初の、四十九年度の国際収支の問題は、去年と比べてたいへんなことしは変化を見て、去年は外貨を減らすほうに一生懸命に努力をして、ことしはどうもその逆になってきておる。今度の予算委員会の審議を通じても、大蔵大臣は、ことしの国際収…

自由民主党1974/04/04

72参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○米田正文君 私はいま石油の輸入額を一例にとってみて、そういう心配があるものですからそう言ったんですが、ほかの輸入物資の価格もそう上がらないできてくれればけっこうだが、それがどうも今度の石油の場合の例を見ましても、輸入業者がとんでもない油を買ってみたりするような例があって、私はこういう機会に、そういうことのないようにできるだけやはり安い価格で入れるという指導をしていくべきであるということを主にいまお話をしておるわけですが、そういうような…

自由民主党1974/04/04

72参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○米田正文君 国際収支としては四十九年度は四億五千万ドルの赤字というのが見通しのようですから、これに落ちつけていく努力をしなきゃならぬわけで、私はこれはなまやさしいことではなかなかいかぬぞという気がしておるものですから、特にこの問題を、お考えを承った次第でございます。で、まず私はこの貿易については価格よりもむしろ質量という面を強調すべき時期に来ているという観点から申し上げておりますので、そういう点を特にひとつ強調をしながらことしの貿易に…

自由民主党1974/04/04

72参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○米田正文君 それでは、時間もございませんから物価の問題に移らしていただきます。 物価は、最近の経済企画庁の資料をいただきましたが、これを見ましても、三月までの上昇率が大体わかったようですが、一月には消費者物価が二三・一%、二月には二六・三、三月には二一・六、卸売り物価は一月が三四〇、二月が三七・〇、三月はこれは東京だけしか出ておらぬようですが、こういうことで、三月がやや二月より下回ったという情勢になってきたことは、私は、たいへんこれは…

自由民主党1974/04/04

72参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○米田正文君 最後にもう一つ伺います。 三月十六日に石油値上げを決定をされて、製品値上げをされて、それに伴って基礎物資、生活関連物資、いわゆる目張り政策としての価格を行政指導による凍結要請をしたいということについてですが、もう時間もありませんから詳しく申し上げませんが、そのきめられた中で、LPGとか灯油とか、そういうものはほとんど据え置き、いままでの価格に据え置いて、それでそのほかのガソリン、ナフサ等に全部その分を転嫁してきめたと、こう…

自由民主党1974/04/02

72参議院 予算委員会 第21号

○米田正文君 いま国際物価のお話が出ましたから、それに関連して、私一言水上会長にお伺いをいたしたいと思います。 いまこの場で論議されておることも国内物価が主でありますし、この予算委員会におけるいままでの審議も、まあ国内物価が大部分を占めておりますが、お話のように、この問題はやはり海外物価との関連が非常に強い。特に私はそういう意味から、貿易収支について御意見を承りたいんですが、この問題は、昨年は非常な赤字の貿易でございました。大蔵大臣もこ…

自由民主党1973/09/17

71参議院 本会議 第34号

○米田正文君 私は、ただいま議題となりました国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案に対する修正案について、その趣旨を御説明申し上げます。 今日の国鉄財政は累積赤字一兆一千四百億円余に及び、きわめて憂慮すべき事態にあります。一方、国民生活と国民経済の発展に寄与する国鉄の使命はきわめて重要であり、その財政再建は一日も放置できないのであります。 しかしながら、最近の物価動向、経済情勢の実情にかんがみ、国民生…

自由民主党1973/04/11

71参議院 本会議 第11号

○米田正文君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました昭和四十八年度予算三案に対し、賛成の討論を行なうものであります。 昭和四十八年度予算は、景気上昇の局面にありながら国際収支の黒字が累増するという情勢のもとで、福祉の向上をはかりながら国際収支の黒字幅を縮めようとする画期的意義を持つ予算であります。 わが国は、これまで、世界に類を見ない経済の高度成長をなし遂げてきましたが、社会資本や社会保障の面での立ちおくれをなお解消するに…

自由民主党1973/04/10

71参議院 予算委員会 第19号

○理事(米田正文君) これにて森中君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1973/04/10

71参議院 予算委員会 第19号

○理事(米田正文君) 上田稔君。(拍手)

自由民主党1973/04/03

71参議院 予算委員会 第16号

○理事(米田正文君) これにて杉原君の質疑は終了いたしました。(拍手) 次回は明日午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時九分散会

自由民主党1973/03/30

71参議院 予算委員会公聴会 第2号

○米田正文君 きょうはたいへんお忙しいところをおいでいただき、稲葉先生にはたいへん要領よく短時間におまとめをいただいて、御所見をいただいてありがとうございました。 私どもも、大体において稲葉先生のお話と同感でございます。御承知のように、ことしの予算編成の方針は、ニクソンのドルショック以来の世界情勢も踏まえて、そうして昨年は大型の補正予算まで組んでこの対策を進めてきて、一連のものをやってきたわけでございますが、そういう一つのやはり対策とし…

自由民主党1973/03/28

71参議院 予算委員会 第13号

○理事(米田正文君) 藤原君、もう時間ですよ。

自由民主党1973/03/28

71参議院 予算委員会 第13号

○理事(米田正文君) 藤原君、時間が経過いたしました。

自由民主党1973/03/26

71参議院 予算委員会 第11号

○理事(米田正文君) これにて和田君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1973/03/26

71参議院 予算委員会 第11号

○理事(米田正文君) 内田善利君。(拍手)

自由民主党1973/03/23

71参議院 予算委員会 第9号

○理事(米田正文君) 大臣に申しますが、答弁を簡明にお願いいたします。

自由民主党1973/03/22

71参議院 予算委員会 第8号

○理事(米田正文君) それでは、横川君の質疑はこれで終了いたします。 —————————————

自由民主党1973/03/22

71参議院 予算委員会 第8号

○理事(米田正文君) 三木忠雄君。

自由民主党1973/03/20

71参議院 予算委員会 第7号

○理事(米田正文君) 向井君、簡単にお願いします。