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日本電信電話公社総裁参議院衆議院
総発言数
1,923 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本電信電話公社総裁
直近の発言日
1964/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会82 件・82%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会18 件・18%

※ 全 1,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,923 件中 20 件を表示
日本電信電話公社副総裁1964/04/08

第46回 衆議院 逓信委員会 第19号

○米沢説明員 私先ほど電話託送のことを例に引いたのでありますが、総合的にいろいろ十分——そういう都市の交通の激増とか、あるいは高層建築に上がっていかなければならぬというようなことを考えて検討いたしいと思います。

日本電信電話公社副総裁1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○米沢説明員 公社としては特別に発表したことはございませんが、せんだってこの委員会で質問がございまして、答弁いたしたときに申し上げております。

日本電信電話公社副総裁1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○米沢説明員 この間答弁がありましたのですが、私たち考えましてそういうものがあり得るというのでありまして、それをいつやるとかいうような具体的なこともありませんし、そういうものがあり得るということを申し上げたのであります。

日本電信電話公社副総裁1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○米沢説明員 これは先ほど監理官から法律的にいろいろ御説明、御答弁があったと思いますが、いま、先生が御指摘のようなそういう会社が設立されるということは、可能性はあるかもしれません。しかし、現実問題といたしまして、船舶通信会社が十年間やって、その間経営的にも相当苦しい時代があって、最近だいぶよくなってきたのでありますが、そういう経緯を経たり、あるいは船を使う利用者のほうの立場から考えた場合に、船はぐんぐん動いているわけでありますから、たと…

日本電信電話公社副総裁1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○米沢説明員 いまの波の話でございますけれども、ちょっと先生のいまの質問を伺いまして、波は公社が電波監理局からもらっておりまして、そして仕事を委託している、そういうことであります。

日本電信電話公社副総裁1964/03/26

第46回 衆議院 逓信委員会 第14号

○米沢説明員 ただいまの問題につきましては、後ほど調査いたしましてお答えいたします。

日本電信電話公社副総裁1964/03/16

第46回 衆議院 逓信委員会 第11号

○米沢説明員 お答えいたします。 現在昭和三十九年度並びに四十年度にかけまして、東京−札幌あるいは東京−福岡、東京−福岡に対しましてはルートが二つありますが、その二つについて基礎設備予算が成立しておりまして、建設等も進めております。それからまた四十年度、これはまだ予算を要求する段階にいっておりませんが、四十年度予算を含めまして東京−札幌、東京−福岡の間でカラーテレビができるように設備をすることに予定いたしております。

日本電信電話公社副総裁1964/03/16

第46回 衆議院 逓信委員会 第11号

○米沢説明員 先ほど施設局長がお答えいたしましたように、本格的なものといたしましては三十九年度中に間に合わせるわけにはいきませんが、何とか応急措置でもとりたいというふうに考えております。

日本電信電話公社副総裁1964/03/16

第46回 衆議院 逓信委員会 第11号

○米沢説明員 実は昨年の暮れに公社といたしまして営業局長を沖縄に派遣いたしました。しかし、交渉の相手は琉球電電公社でありますが、琉球電電公社といろいろ折衝したのでありますが、なかなかまとまりません。この次には琉球電電公社総裁に東京に来てもらって、いろいろ相談したいということを手紙で申し入れいたしましたところが、向こうからは、いろいろな事情があってどうしても行けないから、日本側から来てほしいということになりましたので、公社といたしまして総…

日本電信電話公社副総裁1964/03/16

第46回 衆議院 逓信委員会 第11号

○米沢説明員 私のほうは知っておりました。

日本電信電話公社副総裁1964/03/16

第46回 衆議院 逓信委員会 第11号

○米沢説明員 マイクロの工事を電電公社が総理府のほうから委託を受けまして実施している過程におきまして、機械を沖縄へ発送するときに、ストップがかかるといいますか、送れなかったことにつきましては、そのとおりでございます。 それから、いま営業局長からお答え申し上げました覚え書きとの関係でございますが、覚え書きが締結される以前に、私どもといたしましては、その工事の準備をしておった、こういうことでございます。

日本電信電話公社副総裁1964/03/16

第46回 衆議院 逓信委員会 第11号

○米沢説明員 電電公社といたしましては、公共企業体でありますから、料金の問題につきましてはおのずから料金体系というものがあります。それからまた、先ほど千代営業局長の申しましたように、いわゆる短波回線の場合と、マイクロなり、こういう隆線的なものとの間の国際的といいますか、料金の取り方のある基準というようなものがありますから、そういう点で、私たちは特に分収問題について現在折衝している次第であります。

日本電信電話公社副総裁1964/03/11

第46回 衆議院 逓信委員会 第9号

○米沢説明員 ただいまの御質問に対しましてお答え申し上げます。 高知の無線統制中継所の整備課の工事主任竹中忠義君と岩川進君の二人が、二月の二十五日に高知を出発いたしまして、有沢無線中継所に二泊三日の予定で電力の巡回保全にまいりました。ちょうどこのころ、やっぱり鳥形無線中継所というところがございますが、そこに別なグループを派遣いたしまして、やはり雪のもようでありましたけれども、無事に到着できるということでありましたので、有沢統制中継所のほ…

日本電信電話公社副総裁1964/03/11

第46回 衆議院 逓信委員会 第9号

○米沢説明員 お答えいたします。ただいま森本先生が言われましたように、残された夫人あるいはお子さんに対しまして、公社といたしまして最大のことをいたしたいと思っております。

日本電信電話公社副総裁1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○米沢説明員 この問題につきましては、一般の加入電話につきましては、発信をとめましても着信のほうは入ってくる。専用線のほうはそれが両方切れてしまうという関係で、主として専用線の場合はとめられないということになっております。

日本電信電話公社副総裁1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○米沢説明員 町村合併の問題につきましては、ただいま先生も御指摘になりましたように、公社といたしましても、いままで努力をしておる点はお認め願いたいと思います。たとえば従来四キロを合併するということで進んでおりましたが、たしか昭和三十三年ごろだと思いますが、はっきりと私は覚えておりませんけれども、それを六キロまでは合併をするということにいたしまして、その六キロをこえるものにつきましてはいわゆる市外線として線をふやしまして、直通といいますか…

日本電信電話公社副総裁1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○米沢説明員 町村合併の問題につきまして先ほど郵政大臣からも御説明申し上げましたけれども、従来町村合併法が進んでまいりました過程におきまして、公社といたしましても、直接合併するということを逐次進めてまいりました。それで、結局、町村の中心となる局から比較的距離の近いところは加入区域を合併して市内サービスを提供する。それからもう一つ、局が非常に離れている場合には、市内サービスというわけには一ぺんにはいきませんので、市外通話を即時化するという…

日本電信電話公社副総裁1964/02/19

第46回 衆議院 逓信委員会 第4号

○米沢説明員 最初に沖繩のことを申し上げたいと思います。沖繩の問題につきましては、先ほど郵政大臣がお答えになりましたけれども、公社といたしまして昨年来いろいろ琉球電電公社との間に料金の、特に絶対額と同時に分収の問題について打ち合わせを進めております。最近になりまして、琉球のほうから総裁にこちらに来ていただくように手紙を出したのでありますが、向こうから来れないということでありますので、私のほうから総務理事を近く琉球に出しまして打ち合わせを…

日本電信電話公社副総裁1963/06/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第27号

○米沢説明員 ただいまのように十分検討いたしてまいりたいと思います。

日本電信電話公社副総裁1963/06/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第27号

○米沢説明員 いまの点につきましては、後日御連絡申し上げます。