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日本電信電話公社総裁参議院衆議院
総発言数
1,923 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本電信電話公社総裁
直近の発言日
1971/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会82 件・82%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会18 件・18%

※ 全 1,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,923 件中 20 件を表示
日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 建築局長が来ております。

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 知っております。

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 ただいま御指摘がありました吹田電報電話局における事件、まことに遺憾であります。確かに、この予算委員会の分科会が当時開かれたときに、私はそういうことを述べました。自来、こういう建設工事において事故が起こらないように、しばしば建設部長会議等におきましても指示をしております。ただいま御指摘のありました件につきましては、その後の詳しい話はきのう初めて聞きまして、きょうもただいま先生がおっしゃったと同じようなことを、実は厚生局長にき…

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 ただいま堀委員からいろいろ御指摘がありました実際の状態をよく調べまして、早急に検討し、万全の措置をとりたいと思います。

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 お答えいたします。 今年度の予算は、建設投資が全体で八千二百十億、二百四十万の加入電話を架設することになっております。その財源といたしまして大体三〇%が加入者債券、それからあと設備料、並びにいま御指摘ありました公募債に百億円、縁故債六百億円ということになります。この縁故債の六百億に対しましては、公社が最初概算要求いたしましたときは約五百億円を要求いたしました。これは、その主体となるものは、データ通信に対しましてはなるべく自…

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 電電公社といたしましては、現在第四次五カ年計画を進めておりまして、いま予算案として国会へ出ております四十六年度がちょうど第四年目になるわけであります。 ところで、第四次五カ年計画におきましては九百三十万の加入電話をつけるということで進めてまいりましたが、それではこの積滞に対して対応できないということで、昭和四十五年度、すなわち本年度の予算以来それに百万をプラスいたしまして、九百三十万にプラス百万ということで一千三十万個の加…

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 ただいま阿部委員が御指摘のような問題は、確かに、国民感情といいますか、そういう点では理解できる面もあるわけでございますが、先ほど営業局長がお答えしましたように、実は、この問題は前回のときにもやはり一応問題にして、何とか対策はないかということで公社内でもいろいろ検討いたしました。しかし、優先設置基準のやり方というものにつきまして、これは、住宅というのは、事務用がつかなければある加入区域では一切つかないというものではございませ…

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 先ほどちょっと最初の答えについて申し上げたいのですが、広域時分制につきましては、収入は四十四年度ベースで約百六十億ぐらい入ります。しかし、それになお四十億プラスして二百億ぐらい入りますけれども、しかし、同時にそれは隣接圏区域に……。

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 次に、いまのお話は、いろいろ検討しましたところでは、事務的に結局これはきわめてむずかしいということであきらめておるわけでありまして、お気持ちはよくわかりますけれども、これはやはり困難だというふうに思っております。

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 先ほど申し上げましたけれども、公社といたしましては、いまの第四次五カ年計画の完遂ということが最大の当面の眼目でありまして、したがって、本年度二百四十万をつける、来年度は二百七十万つける、これは結局予算を認めていただかないとつけるわけにいかないわけでありまして、これに全力を注いでいく。七カ年計画というものは将来に対する一つの大きな展望でございまして、たとえば四十七年度末において積滞がなお予定よりふえるようなことがあれば、これ…

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 だたいまそういう御意見でございましたが、本年も弾力条項で五万ばかり通っておりますし、また明年も、許せば弾力条項を少しでも発動いたしまして、幾らかでも推進させたいと思っております。

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 お答えいたします。 電電公社といたしましては、昨年の九月に概算要求を郵政大臣に提出いたしましたときに、電報につきましては、近代化をはかっていく制度上のいろいろ問題の点、あるいは電報以外のたとえば電話であるとか、あるいは加入電信であるとか、そういうほかの通信手段がすでに非常に発達してきているときに、時代にそぐわなくなってきているものをむしろ改めたほうがいいという制度上の問題、それから、同時にまた料金に対しましても、昭和二十八…

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 公社といたしましては、昨年の八月に経営委員会を開きまして、昭和四十六年度の概算要求を郵政大臣に提出いたしました。公社法では、郵政大臣に提出をいたしましたものがそのまま認められるということは——予算というものは、これはまた別に郵政大臣が大蔵大臣と協議して、そして閣議の決定を経て、政府の予算と一緒に公社の予算が国会に提出されるという形になっておりまして、公社の要望をそのまま郵政大臣が閣僚としてお認めになったわけではないのであり…

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 最初の「業務研究」、私読んでおりませんからちょっとお答えできないのですが、中身はよくわかりません。 それから慶弔電報の問題等に関連いたしましては、電報全体の点につきましては、確かに昔は電報というものはきわめて重要な通信手段でございました。しかし、最近は電話も相当普及してまいりまして、公社発足のときは百四十万しかなかった電話が現在千五百万までいっておりますから、とにかく普及しております。農村のいわゆる集団自動電話あたりも最近…

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 もっと基本的なことでやったのです。 それからいまの料金問題は、結局は政府の方針に従った、こういうことでございます。

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 私のほうの経理局は、そういう点はきわめて歴史、経験を積んでおりますから間違いないと思います。

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 先ほども申し上げましたように、親切ではなかったかもしれませんが、間違ってはいないということだけは御了解願いたいと思います。

日本電信電話公社総裁1971/02/19

第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○米澤説明員 先ほど経理局長が申し上げましたように、収支差額は、収入が一兆二千三百七十一億円、支出が一兆二千二百十九億円ということでありますから、中身は違っていないということだけは御了解願いたいと思います。

日本電信電話公社総裁1971/02/18

第65回 衆議院 逓信委員会 第5号

○米澤説明員 お答えいたします。 昭和四十五年度の予算を最初概算要求といたしまして大蔵省に要求いたしましたときは、二百二十五万の加入電話をつけるということで要求いたしました。ところが、査定がありまして二百十万になったのでありますが、最近の積滞の増加を考えますと、われわれとしては少しでも電話をつけて国民の皆さまに使っていただくということが必要ではないか。ところで、郵政大臣と大蔵大臣と大臣折衝のときにも、もし増収があれば五万をつけてもいいと…

日本電信電話公社総裁1971/02/18

第65回 衆議院 逓信委員会 第5号

○米澤説明員 お答えいたします。 七カ年計画は、昭和四十六年から五十二年におきます七カ年を予想しておりまして、この間は、政府がおきめになりました経済社会発展計画でも昭和五十年までしか見ておられないわけでありまして、公社がそれに対しまして、その延長線に経済発展、経済成長を予想いたしましてつくった数字でありまして、全体の収入が十三兆三千百五十億円と、非常に大きな数字になっております。そこで、収支差額を出す場合に、支出の面につきましては、いろ…