簡牛凡夫
会議録に記録された「簡牛凡夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 421 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会観光に関する小委員会1 件・1%
※ 全 421 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第4号
○簡牛小委員長 横山君。
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第4号
○簡牛小委員長 次会は来たる二十二日午後二時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十八分散会
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○簡牛小委員長 これより会議を開きます。 税務行政に関する諸問題について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○簡牛小委員長 広瀬君。
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○簡牛小委員長 岡田修一君。
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○簡牛小委員長 横山利秋君。
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○簡牛小委員長 次会は追って御通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号
○簡牛小委員長 これより会議を開きます。 税務行政に関する諸問題について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。横山利秋君。
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号
○簡牛小委員長 次会は来たる三月一日午後二時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○簡牛小委員長 これより会議を開きます。 このたび私小委員長に選任されました。各位の御協力によりまして職責を全うしていきたいと存じます。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。 税務行政に関する諸問題について調査を進めます。 この際横山利秋君から発言を求められております。これを許します。横山利秋君。
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○簡牛小委員長 ただいま両君より提起されました諸問題につきましては、次会以後の小委員会において調査を進めることといたしたいと思います。 なお、横山君から資料要求について発言を求められておりますので、これを許します。横山君。
第38回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○簡牛小委員長 次会は来たる二十二日午後一時より開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会
第36回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(簡牛凡夫君) 給与課長からお答えいたします。
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(簡牛凡夫君) 先般、私、政務次官に任命されました簡牛凡夫でございます。まことに非才であり、微力な者でございますが、皆様の御協力をいただきまして、御用を勤めさしていただきたいと思います。どうぞよろしく。(拍手)
第35回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○簡牛説明員 簡牛凡夫でございます。まことに不調法な者でございますから、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第34回 衆議院 文教委員会 第4号
○簡牛委員長代理 本日はこの程度とし、次会は来たる九日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第32回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○簡牛委員 ただいま、農林省の御報告によりますと、七月の豪雨における被害が全国三十六府県にわたって、実に農林水産業だけでも六十二億の多額に上っておるということでございますが、この七月の水害の九州各県、山口県などの実情を伺ってみますと、十三、十四日の両日にわたってきわめて激しい豪雨がございまして、今度のこの災害の特質は、地域はごく小地域でございますけれども、その被害を受けましたところは実に深刻な打撃をこうむっておるのでございます。先ほど被…
第32回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○簡牛委員 ただいま政務次官から御答弁をいただきまして、いろいろ御配慮をいただいておることは大へん感謝を申し上げる次第であります。今度の災害で伊豆の災害の場合と少し異なった点は、一つの水路とか河川とかいうようなものでつながったところは、このワクで広げていただくことによって救われると思いますが、今度は非常に各所に大小のがけくずれを起しております。それが非常に大きな被害の数に上っております。これを同様なことで何か一つ拾い上げていただくことを…
第32回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○簡牛委員 そのような御方針で、ぜひ国の援助の手を伸べていただきたいということをお願い申し上げておきます。何と申しましても、先ほどからお話し申し上げますように、全く負担能力を持ちません町村が想像に絶する被害をこうむっておるようでございますので、よく実態を御調査下さいまして、何分の御援助の措置をお願い申し上げたいと思います。 なお、先ほどの天災法の適用につきましては、問題があるようでございますけれども、被害農家の融資の道を考えていただきま…
第32回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○簡牛委員 私は、自由民主党並びに日本社会党を代表いたしまして、昭和三十四年七月の豪雨等による農林漁業被害対策に関する決議案を提出いたしたいと思います。 案文を朗読いたします。 昭和三十四年七月の豪雨等による農林漁業被害対策に関する件 過ぐる七月上旬から中旬にかけて、福岡、山口、宮崎、新潟、富山、島根、長崎、佐賀、広島の各県を初め、三十七府県を襲った豪雨は、農地、農業用及び林業用の諸施設又は水稲等に甚大なる損害を与え、被害農林漁業者に深…