簡牛凡夫
会議録に記録された「簡牛凡夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 421 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会観光に関する小委員会1 件・1%
※ 全 421 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 運輸委員会 第6号
○簡牛委員長 次会は明十八日水曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会
第39回 衆議院 本会議 第9号
○簡牛凡夫君 ただいま議題となりましたモーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の要旨を御説明いたします。 現行法によるモーターボート競走によっての売上金の一部を全国モーターボート競走会連合会に交付して、造船関係事業及び海難防止事業の振興をはかるために、造船関連工業への資金の貸付、またはこれらの事業に補助金を交付する制度は、昭和三十六…
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 これより会議を開きます。 モーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 本案に対する質疑は、これにて終局いたしました。 —————————————
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 この際、高橋清一郎君より本案に対する修正案が委員長の手元に提出されております。 —————————————
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 まず、本修正案について提出者より趣旨説明を求めます。高橋清一郎君。
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 ただいまの修正案について質疑はございませんか。——別にないようでございます。 —————————————
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 これより本案並びに高橋清一郎君提出の修正案を一括して討論に入りたいと存じます。 別に討論の申し出もございませんので、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 御異議なしと認め、これよりモーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、高橋清一郎君提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 起立多数。よって、修正部分を除く原案は可決されました。 従って、モーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案は、修正議決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。本案の報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 次に、陸運に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 しばらく休憩いたします。午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後零時二十六分開議
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午後一時より再開することにして、しばらく休憩いたします。午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 陸運に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。太田一夫君。
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○簡牛委員長 次会は来たる十七日火曜日午前十時より開会することといたします。 なお、理事会は来たる十六日月曜日午前十時三十分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十三分散会 ————◇—————
第39回 衆議院 運輸委員会 第4号
○簡牛委員長 これより会議を開きます。 最初に、このたびの台風の状況について説明をいたしたい旨申し出がありますので、これを許します。気象庁長官。
第39回 衆議院 運輸委員会 第4号
○簡牛委員長 次に、陸運、国鉄の経営、港湾、気象に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。山口丈太郎君。
第39回 衆議院 運輸委員会 第4号
○簡牛委員長 この際、斎藤運輸大臣より発言を求められておりますので、これを許します。斎藤運輸大臣。