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民主党・新緑風会・国民新・日本参議院
総発言数
2,079
直近の所属会派
民主党・新緑風会・国民新・日本
直近の役職
直近の発言日
1996/01/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会91 件・91%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,079 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,079 20 を表示
新党さきがけ1996/01/22

136衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○簗瀬委員長 ただいまの田端正広君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新党さきがけ1996/01/22

136衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○簗瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 荒井 広幸君 熊代 昭彦君 斎藤 文昭君 田端 正広君 松沢 成文君 吉田 公一君 及び 横光 克彦君 以上七名の方々を指名いたします。 ————◇—————

新党さきがけ1996/01/22

136衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○簗瀬委員長 この際、自治大臣及び自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。倉田自治大臣。

新党さきがけ1996/01/22

136衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○簗瀬委員長 次に、山本自治政務次官。

新党さきがけ1996/01/22

136衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○簗瀬委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

新党さきがけ1995/11/21

134衆議院 本会議 第16号

○簗瀬進君 私は、自由民主党・自由連合、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけを代表いたしまして、ただいまのAPECに関する報告に関連して質問を行うものであります。 質問に先立ちまして、まずは、APEC大阪会議の議長役としての重責を果たされました総理並びに関係閣僚の皆様方の御尽力に心から敬意を表させていただきます。(拍手) 近年、アジア地域は一貫して高い経済成長を遂げており、世界経済における比重と影響力を急速に増大させつつあります。二十…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/22

132参議院 建設委員会 第3号

○政府委員(簗瀬進君) まさに復旧から復興へというその移り変わりの中で、やはり復興の最大のかぎを握っているのは自治体であり、またそこに住んでいらっしゃる住民の皆さんだろうと思います。その方々と協力をさせていただきながら、全力を挙げですばらしい防災モデル都市づくりのために建設省も頑張っていきたいと思っております。

新党さきがけ建設政務次官1995/02/22

132参議院 建設委員会 第3号

○政府委員(簗瀬進君) 法律の基本的な思想というようなものが、まず復興に当たっては市町村あるいは住民が主体的に活動していただかなければならないというところから組み立てられておりますので、そのような御理解も可能かとも思いますけれども、しかし復興のための土地区画整理事業、大規模災害ということになりますと当然面的な整備が非常に重要になってくるということでございますので、このような土地区画整理事業等の面的整備をやろうする市町村に対しては、国とし…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/22

132参議院 建設委員会 第3号

○政府委員(簗瀬進君) 今、委員の御質問は大変難しい御質問だと思いますが、阪神・淡路復興委員会、いわゆる下河辺委員会は、内閣総理大臣の諮問に応じまして、関係行政機関による復興のための諸施策に関しまして総合調整を要する事項を調査、審議する機関であるということでございます。 二月十六日に内閣総理大臣から委員会へ諮問があったわけでありますが、阪神・淡路地域の復興のために国が講ずべき施策の基本方針及び基本方針に基づき講ずべき諸施策はいかにあるべ…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/17

132衆議院 建設委員会 第5号

○簗瀬政府委員 山本委員の御質問にお答えをさせていただきたいと思います。 今、大臣御答弁をしたとおりでございまして、建設省として、今回の特殊法人の見直し、ぎりぎりの努力をさせていただいたのではないかなと私は考えております。 特に、私、御案内のとおり、新党さきがけから出ておる国会議員でございます。そういう意味で一生懸命頑張らせていただいたわけでございますが、今御指摘あったとおり、私は、今建設省の政務次官という立場でございますのでありますの…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/17

132衆議院 建設委員会 第5号

○簗瀬政府委員 お答えをさせていただきたいと思います。 私の今答弁求められているのは、建設政務次官としてのお答えであろうと思います。御案内のとおり、建設政務次官は連立与党の村山内閣における立場でございまして、連立与党の政策決定の場でどのように話が進んできたのかということは、もう既に先生御案内のとおりでございます。 結局その数値を示す云々の問題、これについては今後とも、今大臣の答弁があったとおり、不断の経費節減の努力を続けていくというよう…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/16

132衆議院 建設委員会 第4号

○簗瀬政府委員 お答えをさせていただきます。 今委員おっしゃられたとおり、住都公団の業務の見直し等については、かなり徹底した見直しをさせていただいたつもりでございます。これによりまして、賃貸住宅の家賃等に関連いたしましては、定期借地権制度など地価負担の少ない方式を活用したり等のことで、家賃に関連してもいろいろな影響が出てまいると思いますし、また、賃貸事業についての経理を明確化する、あるいは的確な経営状況の把握と長期的見通しに立った経営の…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/16

132衆議院 建設委員会 第4号

○簗瀬政府委員 政治家簗瀬進として答えろというふうなお話でございますが、それ以前に、私は今、現職建設政務次官というふうな立場も持っておるわけでございまして、大臣を補佐しながら建設省の施策のために全力を挙げなければならないという立場でございます。そういう中で、今委員のおっしゃられた趣味を精いっぱい受けとめさせていただきまして、努力をさせていただきたいと思っております。

新党さきがけ建設政務次官1995/02/16

132衆議院 建設委員会 第4号

○簗瀬政府委員 堀込委員も今おっしゃられたとおり、この国の政治を新しいものに改革をしていくということで大変御努力があった。ある意味では心を合わせて行動をしたこともございまして、そういう見地からどのようなお答えをしたらいいのか、大変悩むところでありますが、昨年の十月にメルボルンというところでOECD主催の世界都市会議というようなものがございました。聞きますと、世界の人口のうち七〇%が今都市に集中をしている。 都市に人口が集中をしていくとい…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/16

132衆議院 建設委員会 第4号

○簗瀬政府委員 お答えをさせていただきます。 たしか委員のお父様も上田の市長様の経験があるということで、言うなれば地方の巨大都市というようなものがある、そしてその周辺に地方の中小都市というものがある、その中小都市の抱えている悩みというものを、恐らく大変情熱を持ってお取り組みになっているのではないのかなと思っております。 まさに、中心商業業務地域の活力が低下していくということは、これは日本全国、地方の中小都市の共通した悩みであるということ…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/16

132衆議院 建設委員会 第4号

○簗瀬政府委員 今御質問の趣旨でございますと、土地の上に建物が乗っている場合でございますが、借地権の場合は、法律的に言ってみると、罹災都市借地借家法の適用を待つまでもなく、家屋が倒れた場合でも借地権は原則として存続をしておるわけでございまして、それを前提に当然住金等の手続も組まれているだろうと推測をさせていただきます。 細かい手続的なものについては、私も詳細までは存じ上げておりませんので審議官に答弁をしていただきたいと思いまずけれども、…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/16

132衆議院 建設委員会 第4号

○簗瀬政府委員 決してつれないわけではございませんで、今申し上げたとおり、本来は借地権が存続をしているにもかかわらず、焼けて家がなくなったということを一つの奇貨にいたしまして、地主があたかもその更新料を要求するような、ある意味では不当な利得を得ようとする、そのことに手続が手助けをするようなことがあってはならないと私は思っております。それは当然のことだろうと思います。 でありますから、今、審議官として精いっぱいの御答弁をさせていただいたと…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/16

132衆議院 建設委員会 第4号

○簗瀬政府委員 政務次官という立場の見解もございますが、私は、委員のおっしゃられていることは、まさに正論だと思います。正論が通るように、最大の努力をさせていただきたいと思います。

新党さきがけ建設政務次官1995/02/14

132衆議院 建設委員会 第3号

○簗瀬政府委員 塩谷委員の御質問にお答えをさせていただきたいと思います。 今回の阪神大震災、我々に大変多くの貴重な教訓を残してくれたものと考えております。多くのとうとい人命と莫大な財産が失われたわけでありますが、このことを未来に向けて決してむだにしてはならない、そんなことを我々強く感じさせられました。そして特に、建設省にとっては、国土づくり、町づくり、その中核に我々の力というようなもの、基本的なインフラ整備、これに大変重大な使命を持って…

新党さきがけ建設政務次官1995/02/14

132衆議院 建設委員会 第3号

○簗瀬政府委員 ただいまの御質問にお答えをさせていただきたいと思います。 今や都市生活、大変な多様な魅力を持っておりまして、人口がそこにいやが応でも集中をしてくる、そういう趨勢にあるわけであります。しかし、そういう中で、大変便利な生活へのニーズの高まりがある反面、例えば、通勤時間の増大による住宅宅地への不満等の新たなストレスが非常に強くなってきております。そういうわけで、都心地域を中心とした良質な住宅に対する著しい需要というようなもの、…