篠崎年子
会議録に記録された「篠崎年子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 677 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会84 件・84%
- 地方行政委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
※ 全 677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 次に、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。河本英典君。
第131回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの報告にございました滋賀県から提出された要望書につきましては、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第131回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十四分散会 ―――――・―――――
第131回 参議院 環境特別委員会 第1号
○篠崎年子君 ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定によりまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第131回 参議院 環境特別委員会 第1号
○篠崎年子君 ただいまの河本君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 環境特別委員会 第1号
○篠崎年子君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、篠崎年子が選任されました。 —————————————
第131回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(篠崎年子君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして委員長の大任を仰せつかりました。 申すまでもなく、今日、環境問題は身近な生活環境から地球環境に至るまでの広範かつ重要な課題となっております。 こうした中で、本委員会の使命はまことに重大なものがございます。この重責を担う委員長として、委員各位の御支援、御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営を行っていく所存でございます。 何とぞよろしくお願いを申し上…
第131回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(篠崎年子君) これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(篠崎年子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小野清子君、佐藤泰三君、大渕絹子君及び河本英典君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第130回 参議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○篠崎年子君 ただいまから地方分権に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第130回 参議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○篠崎年子君 ただいまの星川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○篠崎年子君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に高木正明君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔高木正明君委員長席に着く〕
第129回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○篠崎年子君 まず初めに、土砂災害のことについてお尋ねをしたいと思います。 我が国は、国土の形成構造上大変地すべりあるいは土砂災害等が起こりやすくなっているわけですけれども、今現在、土砂災害に対する危険箇所の整備状況はどのようになっているでしょうか。
第129回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○篠崎年子君 二二%という今お答えがありましたけれども、これは急傾斜地だけですね。これはずっと累年数えてまいりますとだんだん率は上がっているんでしょうか、それとも下がっているんでしょうか、それとも横ばいなんですか。
第129回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○篠崎年子君 これだけ産業が発達し、また生活が変わってきている中でわずかに一%というのは非常に少ないんじゃないかと思うんです。私いただきました資料の中でも、土石流危険渓流、ここでも一九%が二〇%になっているとかあるいは地すべり危険箇所につきましても全体的に二〇%ということで、余りこれは進展をしていないようですね。 ところで、平成五年は第三次急傾斜地崩壊対策事業五カ年計画の第一年次に当たっているわけですけれども、この一年次の計画についてど…
第129回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○篠崎年子君 そうすると、五%、それは伸びたのですか。
第129回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○篠崎年子君 では、先ほどの二二%ということからいたしますと、全体的には一%しか伸びていないというふうにさっきおっしゃったようですけれども、五%伸びているわけですね。
第129回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○篠崎年子君 何だかわかったようなわからないような気がするんですけれども、もうちょっとわかるように御説明いただきたいと思います。
第129回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○篠崎年子君 まだ大変不十分だと思うわけですね。数からしたら一%の伸びということは、数からしたら大変少ないというふうに私は受けとめたいと思います。こればっかりも言っておられませんので、次に移りたいと思います。 がけ崩れや地すべりなどの場合には、大抵集中豪雨が起こったときにこれが起こりやすい。昨年の鹿児島の状況を見ましても、そのことが大変明らかになっているわけです。各地域で集中豪雨がある、こういったような場合に、先ほど同僚委員の中尾さんの…