篠崎年子
会議録に記録された「篠崎年子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 677 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会84 件・84%
- 地方行政委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
※ 全 677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(篠崎年子君) 次に、公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。宮下環境庁長官。
第132回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(篠崎年子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会 —————・—————
第132回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、去る一月十七日に発生いたしました平成七年兵庫県南部地震により亡くなられた方々に対して御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第132回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 黙祷を終わります。着席してください。 ―――――――――――――
第132回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、公害対策及び環境保全の基本施策について宮下環境庁長官から所信を聴取いたします。宮下環境庁長官。
第132回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 次に、平成七年度環境庁関係予算について説明を聴取いたします。大西官房長。
第132回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) では次に、平成七年度における各省庁の環境保全関係予算について説明を聴取いたします。石坂企画調整局長。
第132回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 次に、公害等調整委員会の事務の概要等について説明を聴取いたします。西山公害等調整委員会委員長。
第132回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 以上で所信及び予算等の説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――
第132回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。大渕絹子君。
第132回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(篠崎年子君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会 ―――――・―――――
第132回 参議院 環境特別委員会 第1号
○篠崎年子君 ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定によりまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第132回 参議院 環境特別委員会 第1号
○篠崎年子君 ただいまの山崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 環境特別委員会 第1号
○篠崎年子君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、篠崎年子が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(篠崎年子君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして再び委員長の大任を仰せつかりました。 委員各位の御支援、御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営を行っていく所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第132回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(篠崎年子君) これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(篠崎年子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小野清子君、佐藤泰三君、大渕絹子君及び山崎順子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第131回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(篠崎年子君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第五号水俣病問題徹底・完全解決のための国による患者との和解協議即時開始の国会による促進に関する請願外四十五件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一三一二号富士山の世界遺産リストへの登録に関する請願外三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第五号水俣病問題徹底・完全解決のための国…
第131回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(篠崎年子君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(篠崎年子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————