笹森順造
会議録に記録された「笹森順造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,589 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会46 件・46%
- 文教委員会22 件・22%
- 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
- 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
- 日韓条約等特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(笹森順造君) 別に御発言もないようでありますから、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(笹森順造君) 御異議なければ、質疑は終局したものと認めます。 次に国会法第五十七条の三、本院規則第五十条第三項の規定によりまして、この際政府の本法案に対する意見を求めます。
第22回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(笹森順造君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律案を問題に供します。本案を原稿通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(笹森順造君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 木村 守江 吉田 萬次 竹下 豊次 荒木正三郎 雨森 常夫 安部キミ子 高田なほ子 矢嶋 三義 山田 節男 松原 一彦
第22回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(笹森順造君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(笹森順造君) それでは速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十二分散会 —————・—————
第22回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(笹森順造君) これより文教委員会を開催いたします。 本日の会議に付する案件といたしましては、女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律案、女子教育職員の産前産後の休暇中における公立学校の義務教育の正常な実施の確保に関する法律案の二つをまず審議し、時間の都合によって公報掲載の他の案件に移るように処理したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたします。 これより懇談に移ります。 午前十時五十一分懇談会に移る —————・————— 午前十一時五十五分懇談会を終る。
第22回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(笹森順造君) 委員会を再開いたします。それでは休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 —————・————— 午後四時十五分開会
第22回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(笹森順造君) 休憩前に引続いて委員会を再会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第22回 参議院 本会議 第37号
○笹森順造君 ただいま上程されました「教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律案」について、文教委員会における審議の経過並びにその結果を御報告いたします。 本法案は、衆議院議員赤城宗徳君の提案にかかり、すでに衆議院において可決の上、本院へ送付されたものでありまして、制度上長い変遷の歴史を持つ養護教諭、養護助教諭が、その学校看護婦と呼ばれた時…
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(笹森順造君) ただいまより文教委員会を開きます。 本日の議題は、公報掲載の通りでありますが、矢嶋委員より原子力平和利用のための国際会議への出席問題に関し、緊急質問を行いたいとの要求がありました。本件の取扱いについてお諮りいたします。
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(笹森順造君) ただいま高田委員からの発言の通りに、まず本日の公報の第一議案になっておりますることを先議とし、その終了後ただいまの矢嶋委員からの提案の議題を取り扱うことについて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではさよう取り計らいます。 教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(笹森順造君) 他に本案に対して御発言の方はございませんか。他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。
第22回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(笹森順造君) 委員長といたしましては、ただいまの文部省初等中等教育局長の緒方信一君の発言をもってこの際における内閣の意見の発表と認めて差しつかえないものと了承しております。