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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十七分散会 —————・—————

日本民主党1955/07/22

第22回 参議院 本会議 第39号

○笹森順造君 ただいま議題となりました「女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律案」につきまして、文教委員会における審議の経過と結果について御報告申し上げます。 まず、本法律案の提案の理由とその内容の概要について申し上げます。 現在高等学校以下の学校教育を担当いたしております教育職員は約六十三万名を数えますが、そのうち約二十一万六千名は女教員であり、これらのうち年々出産をする人々は相当数に上るわけであ…

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) ただいまより文教委員会を開きます。昨日の委員長及び理事打合会の懇談によって到達しました産休二法案の取扱いに関する現状を御報告申し上げたいと思います。 懇談の結果、産休二法案につきましては、木村案を骨子として、適用範囲においては公立高等学校、養護学校並びに国立の付属学校を加えるということ、本法通過による施行期日を昭和三十一年四月一日とすること、この二件は大体において各党各派の御了承を得る段階まで到達した次第でありま…

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) それでは、本案に対する御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 本件に関する質疑は本日はこの程度とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないものと認めます。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。 午後においては二時から本委員会を再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 —————・————— 午後三時三十五分開会

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) これより委員会を再開いたします。 女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律案、女子教育職員の産前産後の休暇中における公立学校の義務教育の正常な実施の確保に関する法律案、以上二件を議題といたします。 今朝開会の本委員会の劈頭において御報告申し上げましたように、昨日の委員長・理事打合会においては、右産休二法安衆につき各委員間においてできるだけ歩み寄りをはからんと努力した結果、第四条…

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 養護学校を入れることについて御意見がございましたら、可否について御発言を願います。 ただいま荒木委員から養護学校を加えることについて御提案がございましたが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 それでは法制局において用意いたしました第二条の中の「学校」の中に「養護学校」を加えるように取り計らっていただきたいと思います。 これより二案について法制局の説明を求めたいと思いますが御異議ございませんか。

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) ただいま矢嶋君から御提案がありましたが、特に木村君の名が明示されておりますので、木村君の、この矢嶋君の発言に対する意思の表示を求めます。

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) ただいま矢嶋君の御発言、木村君の御発言がございましたが、これについてどなたか御発言のある方はお述べを願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) それではただいま産休二法案の提出者である木村、高田両委員よりそれぞれ撤回の申し出がありました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 御異議なければさよう決定いたします。次に矢嶋君より議事進行の発言がありましたが、そのようにとりはこんで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後三時四十九分休憩 —————・————— 午後五時四十八分開会

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) ただいまより文教委員会を再会いたします。 これより女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律案を議題といたします。 まず発議者より提案理、由の説明を求めます。

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) ただいま矢嶋委員から御発言をお聞きになった通りであります。すなわち、本法案につきましては各委員とも長い間慎重審議された、あるいはまた各党との関係において御協議せられた結果としてここに提出せられたものでありまするによって、もしも質疑がございましてもできるだけ簡潔に、あるいは質疑がなければこれは質疑を終了したものと認めて取り計らうようにという御発言でありますが、この点について皆さん方の御意見を伺いたいと思います。なお…

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。 提案者に対して御質疑のある方は順次御発言を願います。