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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
日本民主党1955/07/27

第22回 参議院 文教委員会 第25号

○委員長(笹森順造君) 次に私立学校教職員共済組合法の一部の改正する法律案を議題にいたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本民主党1955/07/27

第22回 参議院 文教委員会 第25号

○委員長(笹森順造君) 委員長から申し上げますが、こういう点と、御不明の点を指摘して御質疑願うと大へん答弁するものとしてはいいと思います。また同じことを繰り返しますか、もし何んだったら速記をとめていたしましょうか。 ちょっと速記をとめて。 午後三時五十三分速記中止 ————・———— 午後四時十七分速記開始

日本民主党1955/07/27

第22回 参議院 文教委員会 第25号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十八分散会 ————・————

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず公立小学校不正常授業解消促進臨時措置法案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。それでは委員長から発言をいたします。この公立小学校不正常授業解消促進法案が出たのでありますが、この概略について提案理由の説明を政府当局から聞いております。しかるに衆議院の方において修正案が提出せられております。この修正せられました部分に関する文部当局の意見の開陳を求めたいと思います。松村文部大臣からこの際にこのことを承わりたいと思います。

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 質疑のある方は引き続きお願いいたします。

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。速記をちょっとやめて下 さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) ほかに御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。これより採決に入ります。 公立小学校不正常授業解消促進臨時措置法案を問題に供します。本法を原案通り可決すべきことに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 次に討論中堀末治君から提出されました附帯決議案についてお諮りいたします。堀末治君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 全会一致であります。よって堀末治君提出の附帯決議案は本委員会の決議とすることに決定いたしました。 —————————————

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 次に私立学校教職員共済組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。提出者より提案理由の説明を求めます。衆議院議員赤城宗徳君。

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 本案に対する質疑は次回に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。

日本民主党1955/07/26

第22回 参議院 文教委員会 第24号

○委員長(笹森順造君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕