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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。さよう決します。 ちょっと速記をやめて吐下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 速記をつけて。暫時休憩いたします。 午後七時四十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった。〕

日本民主党1955/07/29

第22回 参議院 本会議 第42号

○笹森順造君 ただいま上程されました二つの法案につき、まず危険校舎改築促進臨時措置法の一部を改正する法律案につき、文教委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 小中学校及び高等学校の危険校舎は、今日なお合計百数十万坪に上っておりますが、その設置主体たる地方公共団体の財政状況は、これらの危険校舎を独力をもって改築することがきわめて困難な実情にありますので、さきに第十六回特別国会において、危険校舎改築臨時措置法が制定され、義務制学…

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) ただいまより文教委員会を開きます。 まず、私立学校教職員共済組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 速記をつけて下さい。

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 他に御発言ございませんか。

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 速記をとめて下さい。 ————・———— 午後零時二十三分速記中止 ————・———— 午後零時四十七分速記開始

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 他に御発言もないようでありますから質疑は尽きたものを認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。私立学校教職員共済組合法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 全員一致でございます。 よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その地目後の手続につきましては慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますので、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 吉田 萬次 雨森 常夫 大谷 瑩潤 佐藤清一郎 川口庸之助 堀 末治 加賀山之雄 安部キミ子 高田なほ子 矢嶋 三義 村尾 重雄 石坂 豊一

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 午後の本委員会は二時半から開会することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時二十七分休憩 ————・———— 午後四時十分開会

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) これより文教委員会を再開いたします。 政府より報告する案件がございまするから、これからその報告を聴取することにいたします。

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 今のはお尋ねでございますか。

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) ただいまの報告に対してほかに御発言ございませんでしょうか。

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/28

第22回 参議院 文教委員会 第26号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。 これより教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。