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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 他に御意見もないよりでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。日本学校給食、会法案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願い一ます。 〔賛成者挙手〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 総員挙手でございます。よって本案は全《会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本一院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他臼後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから本案を可とせられた方は順次御署名を願います。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 次に討論中、白井委員より提出された付帯決議案について採決いたします。白井委員提出の付帯決議を付することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 全会一致であります。よって白井委員提、川の付帯決議を付することに決定いたしました。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。 ただいまの付帯決議に対して、文部当局の意見を求めます。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) それでは速記を始めて下さい。 次に津市橋北中学校生徒遭難事件を議題に供します。まず文部当局よりその後の事件の模様についての報告を聴取することにいたします。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 本件に関しまして、高田委員より先刻来緊急質問をいたしたい七の発言がございまして、それによって政府当局の出席を求めて、ただいまこちらに文部大臣、大麻国務大臣、さらに厚生省公衆衛生局環境衛生部長、警察庁警備部長等参っておりますから、御了承の上で御発言を願いたいと思います。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 本件に関してほかに御発言ございませんでしょうか。ほかに御発言もなければ本件の審議はこれにて終了したものと認めて御見一議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めまして、さよう決します。 ちょっと速記をやめて下さい。 午後六時四十九分速記中止 ————・———— 午後七時二十一分速記開始

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) ただいまの決議案の提案に対して御質疑があるならばこの際御発言願います。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) ただいま御質疑のある方がありましたら御質疑を願いたいと思ったのでありまするが、ほかに御質疑がございませんければ質疑はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) それでは御質疑が終ったものと認めます。 次に討論に入ります。ただいまの決議案に対しまして、御意見のある方は御意見を付して賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) ほかに御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。荒木委員より提出せられました公立学校の屋内運動場整備促進に関する決議案についてお諮りいたします。これを本委員会の決議とすることに成賛の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 文教委員会 第27号

○委員長(笹森順造君) 全会一致であります。よって本決議案は全会一致をもって可決せられました。 なお本決議に関する自後の処理については委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕