P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
日本民主党1955/07/14

第22回 参議院 文教委員会 第21号

○委員長(笹森順造君) なおこの際委員長から発言しておきますが、慣例上ただいま私が解釈いたしましたように現在まで慣行が行われておる点を申し添えておきます。 午前の審議はこの程度にして、午後一時半より開きたいと思いますが……ちょっと速記をとめて。 午後零時十五分速記中止 ――――・―――― 午後零時三十六速記開始

日本民主党1955/07/14

第22回 参議院 文教委員会 第21号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。 女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常なる実施の確保に関する法律案と、女子教育職員の産前産後の休暇中における公立学校の義務教育の正常な実施の確保に関する法律案との比較研究につきまして審議を進めたいと思いますが、特にこの問題に関しましては、専門員室において両二案の対照表を作ることを依嘱しておりました等につきまして、これから審議をいたしたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔…

日本民主党1955/07/14

第22回 参議院 文教委員会 第21号

○委員長(笹森順造君) それではさよう取り計らいます。ついてはこの問題に関しては、懇談の形において行いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/14

第22回 参議院 文教委員会 第21号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 それではさよう取り計らいます。 午後零時三十九分懇談会に移る ――――・―――― 午後一時十五分懇談会を終る

日本民主党1955/07/14

第22回 参議院 文教委員会 第21号

○委員長(笹森順造君) それでは委員会を再開いたします。本日はこれで散会いたします。 午後一時十六分散会 ――――・――――

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) ただいまから文教委員会を開きます。 先刻行われました理事会の経過について御報告いたします。本日の議事の取り扱い方に関しましては、本日の会議に付する案件として参議院公報に掲載しておりまする通りにすること、すなわち、教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律案。次、女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施…

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 ついてはただいまより教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 高橋委員に申し上げますが、ただいま連絡をとって法制局の者を呼びます。

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 高橋君にちょっと申し上げますが、先ほどの法制局の当事者に対する御質疑は、総理府の恩給局審議課長が答弁ができるということでありますが、いかがでございますか。

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) それで畠山審議課長。

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) まだ質疑があるそうでありますから……。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) この問題で発案者から発言を求められておりますから……。

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) ちょっと速記をとめて下さい。 午後三時十九分速記中止 ―――――・――――― 午後三時三十一分速記開始

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。本案に関する審議は本日はこの程度にいたしまして、次の議題に移ります。 ―――――――――――――

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 次は女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律案でありますが、全国女子教育職員の産前産後の休暇中における公立学校の義務教育の正常な実施の確保に関する法律案が当委員会に付託されましたので、審議の進め方について御協議したいと思います。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。次に女子教育職員の産前産後の休暇中における公立学校の義務教育の正常な実施の確保に関する法律案を議題といたします。まず提案者の趣旨説明を求めます。

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 本案に対する質疑は後日にゆずることといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――

日本民主党1955/07/12

第22回 参議院 文教委員会 第20号

○委員長(笹森順造君) それでは本日の会議の初頭に御報告申し上げて御賛成を得ましたように、次に高田なほ子君外六名の提案になりまする女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常なる実施の確保に関する法律案を議題にするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕