笹森順造
会議録に記録された「笹森順造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,589 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会46 件・46%
- 文教委員会22 件・22%
- 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
- 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
- 日韓条約等特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 文教委員会 第20号
○委員長(笹森順造君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 文教委員会 第20号
○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。 本日の会議はこれにて散会いたします。 午後四時三分散会
第22回 参議院 本会議 第34号
○笹森順造君 ただいま上程になりました「昭和二十七年九月三十日以前に給与事由の生じた旧財団法人私学恩給財団の年金の特別措置に関する法律案」について、文教委員会における審議の経過の大要並びにその結果を御報告いたします。 最初に、本法律案の政府提出理由及びその内容を簡単に御説明いたします。私立学校教職員の福利厚生をはかるための私立学校教職員共済組合は、法律により、昭和二十九年一月一日に設立されましたが、その際、旧財団法人私学恩給財団の権利義…
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) ただいまより文教委員会を開きます。教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律案を議題といたします。提案者より提案珊由の説明を求めます。衆議院議員赤城宗徳君。
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 本件に関する質疑は次回に譲ります。 —————————————
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 次に昭和二十七年九月三十日以前に給与事由の生じた旧財団法人私学恩給財団の年金の特別措置に関する法律案を議題といたします、質疑のある方は順次御発言願います。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 本件に関してほかに御発言ないでございましょうか。なければ質疑打ち切りにしてよろしゅうございますか。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 昭和二十七年九月三十日以前に給与事由の生じた旧財団法人私学恩給財団の年金の特別措置に関する法律案を議題に供します。本案を原案通り可とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他、事後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) それでは速記を始めて下さい。 午前の審議はこの程度とし、午後は正一時より開会いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十二分休憩 ————・———— 午後一時二十八分開会
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) ただいまより文教委員会を再開いたします。 教育財政を議題といたします。自治庁長官が見えておりますから、質疑のある方は御発言を願います。
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) 荒木君に申し上げます。先刻来川島自治庁長官、松村文部大臣、両人の出席の際に特に御質疑があるというお申し出でありますから、そのようにお計らい申し上げます。お願いいたしますことは、両大臣とも他の委員会等から要望がありますから、そのことも御了承の上でよろしくお願いいたします。
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) この際皆様方に申し上げます。両大臣の他の委員会における要望の時間の割り振りで、約一時間という約束でありましたが、大分時間も経過して、強く他の委員会から要望がありますので皆様方の御了承を得たいと思いますが、いかがでございますか。
第22回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(笹森順造君) それじゃ二分だけ。