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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
日本民主党1955/10/07

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(笹森順造君) 午前の審議はこの程度とし、午後は一時半から再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————・———— 午後二時十一分開会

日本民主党1955/10/07

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(笹森順造君) 次に文化財及び文化勲章に関する件を議題といたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/10/07

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではただいまより文化財及び文化勲章に関する件を議題といたします。先だって来、白井委員から発言の御要望がございました。白井君。

日本民主党1955/10/07

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(笹森順造君) ちょっとおはからいをいたします。先ほど来文化財及び文化勲章に関する件の案件を審議しておりまして、その問題は白井委員からは一応御発言が終ったように了承しましたが、これに関係してほかのまた同じ文化財あるいは文化財に関係する保護、国際的な問題等についても実は質疑の通告等があったわけでありまして、この問題が終了しておらないうちにほかの問題に転換したわけであります。そこで皆さん方におはからいしたいのでありますが、時間も相当…

日本民主党1955/10/07

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。 先ほど来文化大使、著作権条約、文化財保護条約等に関しまして高橋委員から質疑の通告があります、高橋君。

日本民主党1955/10/07

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(笹森順造君) お諮りいたします。 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/10/07

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。 先ほど本委員会において決定になりました要望書、へき地教育の振興に関する件については委員長から文部大臣にお渡しするということの御要望はその通りにいたしたいと思います。さらにまた同じく要望書として高等学校定時制教育に関する件、これもまた本委員長から文部大臣にこれをお渡しするということにいたしたいと思いますから御了承を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会 ————・——…

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 文教委員会を開きます。 昨日委員会において御決定をいただきましたように、本日はまず僻地教育を議題といたします。文部当局から寺本政務次官、緒方初等中等局長、小林管理局長等見えておりますから、質疑のある方は順次御発言を願います。

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) ちょっと荒木君に申し上げますが、先ほど御要求の人事院から、人事院給与局の次長の慶徳君がみえておりますから、それを御報告しておきます。

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 議事の進め方についてお諮りいたします。十二時三十八分になりましたが、いかがいたしましょうか、なおまだたくさんの問題が残ると思いますが、この際ぜひ御発言の主張のあらかたを特に簡潔にお願いして、昼の休憩に入りたいと思います。

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) それでは午後は一時から開会いたしますから、正確に御出席を願います。暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十五分開会

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 議題は僻地教育に関する件であります。御発言の方は御要求願います。

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて下さい。御質問の方は御発言願います。

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 吉田委員から議事進行に関する発言がございましたが、僻地教育に関する審議はこの程度にいたしまして、定時制高校に関する件に移りたい、こういうことでございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 」それではこれから定時制高等学校教育に関する件を議題といたします。御発言のおありの方は順次お述べを願います。

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 定時制高校教育に関する件でほかに御発言ございませんか。――御発言がなければ次の教科課程の件を議題といたします。

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 大臣の御都合で僻地教育あるいは定時制高校の件については、一応これで次の議題に入りましたけれども、なお事務当局についての御質疑のある方もありますから、これは保留の形に御了解願います。 それでは速記をとめて。 午後三時四分速記中止 ―――――・――――― 午後三時三十一分速記開始

日本民主党1955/10/06

第22回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。ただいま教科課程の件が議題となっておりますが、御発言のある方は順次御発言願います。