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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 外務委員会 第5号

○委員長(笹森順造君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 航空業務に関する日本国とスイスとの間の協定の締結について承認を求めるの件、日本国とブラジル合衆国との間の航空運送協定の批准について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。両件について御質疑のおありの方は順次御発言を願います。関係政府当局の出席者として、ただいまのところ外務省から井上政務次官、高橋条約局長が見えております。

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 外務委員会 第5号

○委員長(笹森順造君) ただいま運輸省から吉行監理部長が見えておりますから、御報告しておきます。

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 外務委員会 第5号

○委員長(笹森順造君) 本日はこの程度にいたしまして次回は三月五日に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

自由民主党1957/02/19

第26回 参議院 外務委員会 第4号

○委員長(笹森順造君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 初めに、航空業務に関する日本国とスイスとの間の協定の締結について承認を求めるの件、日本国とブラジル合衆国との間の航空運送協定の批准について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重録税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の批准について承認を求めるの件(予備審査)、以上三件を一括して議題に供します。 まず政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1957/02/19

第26回 参議院 外務委員会 第4号

○委員長(笹森順造君) 本件について質疑は次回に譲りたいと思います。 ————————————— 委員長(笹森順造君) これより前回に引き続き、国際情勢等に関する調査議題といたします。外務大臣がお見えになっておりますから、質疑の方は順次御発言をお求め願います。

自由民主党1957/02/19

第26回 参議院 外務委員会 第4号

○委員長(笹森順造君) 引き続き御質疑を願いたいのでありますが、ただいま外務大臣から御発言を求められておりますから御発言をしていただきます。

自由民主党1957/02/19

第26回 参議院 外務委員会 第4号

○委員長(笹森順造君) 次の方の要求もございますから、ごく簡単にお願いいたします。

自由民主党1957/02/19

第26回 参議院 外務委員会 第4号

○委員長(笹森順造君) 次回は二十六日午前十時から開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会 —————・—————

自由民主党1957/02/14

第26回 参議院 外務委員会 第3号

○委員長(笹森順造君) ただいま証ら、外務委員会を開会いたします。 本日は、国際情勢等に関する調査を議題といたします。外務大臣に御質疑のある方は、順次お願いいたします。

自由民主党1957/02/14

第26回 参議院 外務委員会 第3号

○委員長(笹森順造君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/02/14

第26回 参議院 外務委員会 第3号

○委員長(笹森順造君) それでは速記を始めて。

自由民主党1957/02/14

第26回 参議院 外務委員会 第3号

○委員長(笹森順造君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会

自由民主党1957/02/12

第26回 参議院 外務委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) それではただいまから外務委員会を開会いたします。 理事補欠互選を行います。ただいま当外務委員会では理事が一名欠けております、互選の方法は委員長の指名によりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/12

第26回 参議院 外務委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 よって、委員長は鶴見祐輔君を理事に指名いたします。 次回の委員会は公報をもって御通知申し上げます。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会

自由民主党1957/02/05

第26回 参議院 本会議 第4号

○笹森順造君 石橋内閣の施政の基本方針に対し、私は参議院自由民主党を代表して若干の質問をいたし、関係各閣僚から、それぞれ明快なお答えあらんことを望みます。 第一は、内閣総理大臣臨時代理の職務の限界についてであります。石橋内閣成立し、その組閣第一回の施政方針演説が期待されたのでありますが、風邪による欠席のため、直接これを聞き得ないことは遺憾とするところであります。一刻も早く健康を回復し、国会に出席して、内閣の国会に対する責任の衝に当ること…

自由民主党1956/05/12

第24回 参議院 文教委員会公聴会 第2号

○笹森順造君 ただいまの公述によりまして現行法、現行の委員会法も、これには不備な点もあるし、全くこれは満足なものでもない、いろいろな点においてやはり欠陥のようなものがある、こうお考えになっておりますかいかがですか、そういう工合に私先ほどの御公述を承わりましたが……。

自由民主党1956/05/12

第24回 参議院 文教委員会公聴会 第2号

○笹森順造君 内容の御説明は時間の点でけっこうでございますから、今お話しの人事渋滞というようなことの一カ条をあげられましたが、そのほかに個条的ででも、こういう点はあるという、この法案についての欠陥があれば、まあ完璧でないと仰せにはりましたので、学校の教員として直接お感じになっておる点を、今までの委員会法においてこの点はよくない、この点は直したい、この点はやはり不満足だという点を、個条でよろしゅうございますから、今お考えであるならば御例示…

自由民主党1956/05/12

第24回 参議院 文教委員会公聴会 第2号

○笹森順造君 実は私どもは、この前の現行の法律と今度の法案とを比較対照いたしまして、前の現行法においてやはり瑕疵がある、完璧でないというので、これを直したいという気持がこの法案にあるように理解しておりますので、やはりこれはこの法案の実体についていろいろ考えていく必要があるというので、まあ各個条的にこういうことをお聞きすればよろしいのではないかと思ったわけであります。そこで先ほどの剱木委員からのお尋ねの関連質問で、実は私はお聞きしたかった…

自由民主党1956/05/12

第24回 参議院 文教委員会公聴会 第2号

○笹森順造君 この教育委員会の委員の立候補資格を現職教員に禁止するというようなことはできないと、そのときの情勢においてそれはだれでもそういう場合になるべきだというようなお考え、これはまああなたの考えでもあり、また私ども必ずしもこれを否定するものではないことでありますが、さらにあの当時のことを振り返って、また将来へのことを考えてみますると、現職教員であって地方自治団体の議員ともなり得る法律をわれわれが作ってこれを約一年以上実行したこともご…

自由民主党1956/05/12

第24回 参議院 文教委員会公聴会 第2号

○笹森順造君 じゃあとの問題はどうですか、もう一つの方は。