笹川堯
会議録に記録された「笹川堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,113 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 地方分権の推進に関する件についで調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として地方分権推進委員会委員長諸井虔君及び地方分権推進委員会委員長代理堀江湛君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 この際、諸井参考人、堀江参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 地方分権推進委員会におけるこれまでの審議状況等について、諸井参考人からお述べいただきたいと思います。その後、委員からの質疑にお答えをいただきたいと存じます。 なお、意見陳述につきましては、時間が長うございますので、着席のままで結構でございます。なお、お答えのときにはお立ち…
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田聖子君。
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 今井宏君。
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 穀田君。
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 諸井参考人、堀江参考人には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午前十一時三十八分散会
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 前期に引き続きまして御選任をいただきました。 これからも、委員会の運営につきましては、公平、公正に運営してまいりたいと思います。 理事初め委員の皆さんの御協力を心からお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。どうもありがとうございました。(拍手)
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 これより理事の互選を行います。
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 ただいまの野田聖子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 野田 聖子君 蓮実 進君 山本 公一君 山崎広太郎君 山本 拓君 吉田 治君 畠山健治郎君 田中 甲君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方分権の推進に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長を拝命いたしました。 これからも、委員会の運営につきましては、公正、公平に行ってまいりたいと思います。 委員各位の御協力を心からお願い申し上げまして、委員長の就任のごあいさつとさせていただきます。(拍手) ――――◇―――――
第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 これより理事の互選を行います。
第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 ただいまの野田聖子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 中馬 弘毅君 野田 聖子君 蓮実 進君 山崎広太郎君 山本 拓君 吉田 治君 畠山健治郎君 田中 甲君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第10号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は九件であります。 請願日程第一から第九までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りをいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ござい…