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自由民主党衆議院
総発言数
2,113
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1995/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,113 20 を表示
新進党1995/06/15

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第10号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、地方分権の推進に関する法律の制定に関する請願八件、地方分権の推進に関する法律制定に関する請願一件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/06/15

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第10号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/06/15

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第10号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

新進党1995/06/15

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第10号

○笹川委員長 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、地方分権推進に関する法律の制定に関する陳情書一件でありますので、念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

新進党1995/06/15

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第10号

○笹川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 地方分権の推進に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/06/15

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第10号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と、呼ぶ者あり〕

新進党1995/06/15

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第10号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十六分散会

新進党1995/04/14

132衆議院 本会議 第21号

○笹川堯君 ただいま議題となりました地方分権推進法案につきまして、地方分権に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国民がゆとりと豊かさを実感できる社会を実現するため、地方分権を総合的かつ計画的に推進することを目的とするものであり、その主な内容は以下のとおりであります。 第一に、地方分権の推進は、各般の行政を展開する上で国及び地方公共団体が分担すべき役割を明確にし、地方公共団体の自主性及び自立性を高め、…

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方分権推進法案を議題といたします。 質疑の申し出がありませんので、昨日の質疑をもって本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 この際、本案に対し、中馬弘毅君外三名から、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合及び新党さきがげの四派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山本拓君。 ————————————— 地方分権推進法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。中馬弘毅君。

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 吉田治君。

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 穀田恵二君。

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 これより内閣提出、地方分権推進法案及びこれに対する修正案について採決をいたします。 まず、中馬弘毅君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りをいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

新進党1995/04/14

132衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号

○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十六分散会 ————◇—————