笹川堯
会議録に記録された「笹川堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,113 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 法務委員会 第12号
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会 ————◇—————
第142回 衆議院 本会議 第34号
○笹川堯君 ただいま議題となりました出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、外国人の出入国の状況にかんがみ、旅券として取り扱う文書の範囲を拡大しようとするもので、その主な内容は、旅券の範囲に、日本国政府、日本国政府の承認した外国政府または権限のある国際機関が発行した旅券等のほか、政令で定める地域の権限のある機関の発行したこれらに相当する文書を追加すること…
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所安倍家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 内閣提出、参議院送付、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安倍基雄君。
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 木島日出夫君。
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 保坂展人君。
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 次に、内閣提出、参議院送付、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。下稲葉法務大臣。 ————————————— 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特 別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 午後四時より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 ————◇————— 午後四時四分開議
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所白木刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 内閣提出、参議院送付、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。八代英太君。
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 保坂展人君。
第142回 衆議院 法務委員会 第11号
○笹川委員長 次回は、来る五月六日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会 ————◇—————
第142回 衆議院 法務委員会 第10号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。下稲葉法務大臣。 ――――――――――――― 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法 律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第142回 衆議院 法務委員会 第10号
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――