笹山茂太郎
会議録に記録された「笹山茂太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/09/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第四分科会66 件・66%
- 予算委員会第三分科会22 件・22%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
- 予算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 決算委員会 第3号
○笹山委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 ————◇—————
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今回、はからずも当決算委員会の委員長に選任せられ、その職責の重大さを痛感しておる次第でございます。 申し上げるまでもなく、当決算委員会は、国の予算の執行等が効率的かつ適正に行なわれておるかどうかについて調査いたしますとともに、その是非を審査する重大なる使命を持つ委員会であります。 私ははなはだ微力ではありますが、幸いにして練達なる委員各位の御協力によりまして重…
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 この際、おはかりいたします。 理事濱野清吾君、菅波茂君及び森下元晴君が委員を辞任されましたので、理事が三名欠員になっております。 これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、笠岡喬君、中山利生君及び福田繁芳君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 昭和四十五年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管及び日本国有鉄道について審査を行ないます。 まず、運輸大臣から概要説明を求めます。佐々木運輸大臣。
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。 まず桜木会計検査院第三局長。
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 次に石島会計検査院第五局参事官。
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 次に、日本国有鉄道当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。磯崎日本国有鉄道総裁。
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西宮弘君。
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 鳥居一雄君。
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 吉田賢一君。
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 西宮君。
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 吉田賢一君。
第69回 衆議院 決算委員会 第2号
○笹山委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十分散会
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○笹山委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○笹山委員 ただいまの青木正久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○笹山委員 御異議なしと認めます。よって、小林進君が委員長に御当選になりました。(拍手) 小林進君に本席を譲ります。 〔小林委員長、委員長席に着く〕
第65回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○笹山主査代理 瀬野君。
第63回 衆議院 予算委員会 第15号
○笹山委員 第一分科会における審査の経過並びに結果について御報告を申し上げます。 本分科会の審査の対象は、昭和四十五年度総予算のうち、皇室費、国会、裁判所、内閣、総理府のうち防衛庁、経済企画庁を除く分、法務省、文部省、及び他の分科会の所管以外の事項であります。 審査は、三月十一日、各省庁当局より予算の説明を聴取し、自来本日まで各省庁ごとに質疑を行ないましたが、その間、質疑者延べ四十四名、質疑時間約二十二時間、また質疑の項目は宗教団体の政…