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自由民主党衆議院
総発言数
952
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会66 件・66%
  • 予算委員会第三分科会22 件・22%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

952 20 を表示
自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○笹山主査 次に、大出俊君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○笹山主査 次に、坂井弘一君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○笹山主査 次に、瀬崎博義君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○笹山主査 簡単明瞭に願います。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○笹山主査 次回は、明二十五日午前十時第一分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十三分散会

自由民主党1975/01/24

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○笹山委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指定によりまして、私が委員長の職務を行います。よろしくお願い申し上げます。 この際、お諮りいたします。 委員長田中榮一君より、委員長を辞任したい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/01/24

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○笹山委員長代理 御異議なしと認め、辞任を許可することに決しました。 ————◇—————

自由民主党1975/01/24

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○笹山委員長代理 次に、委員長の互選を行います。

自由民主党1975/01/24

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○笹山委員長代理 ただいまの山田芳治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/01/24

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○笹山委員長代理 御異議なしと認めます。よって、小澤太郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長小澤太郎君に本席を譲ります。 〔小澤委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において、 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しまたは貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する…

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 昭和四十五年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、厚生省所管、建設省所管及び住宅金融公庫について審査を行ないます。 まず、建設政務次官から概要説明を求めます。小渕建設政務次官。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。桜木会計検査院第三局長。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 次に、住宅金融公庫当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。淺村住宅金融公庫総裁。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 この際、おはかりいたします。 建設省所管審査のため、本日参考人として、日本住宅公団から、総裁南部哲也君、理事島守一君及び理事播磨雅雄君の御出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人からの意見の聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので、さよう御了承願います。 —————————————

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高田委員。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 決算委員会 第1号

○笹山委員長 いま調べておりますから……。