笠浩史
会議録に記録された「笠浩史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,057 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会35 件・35%
- 消費者問題に関する特別委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 2,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○笠委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 松山国務大臣から所信を聴取いたします。松山国務大臣。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○笠委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成三十年度科学技術関係予算の概要について説明を聴取いたします。あかま内閣府副大臣。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○笠委員長 以上で説明は終わりました。 次に、山下内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。山下内閣府大臣政務官。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○笠委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十六分散会
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○笠委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました笠浩史でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○笠委員長 これより理事の互選を行います。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○笠委員長 ただいまの大岡敏孝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小渕 優子君 大岡 敏孝君 土屋 品子君 中山 展宏君 八木 哲也君 高井 崇志君 稲富 修二君 伊佐 進一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第195回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第195回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○笠委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました笠浩史でございます。 近年の科学技術の発展は目覚ましく、経済社会のシステムを瞬く間に変化させ、人々のライフスタイルにも大きな影響をもたらしています。 グローバル化の急速な進展、経済社会の成熟化の中で国内外の複雑な諸課題を解決していくためには、科学技術・イノベーションを今後も強力に推進していくことが不可欠であります。 こ…
第195回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○笠委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事田野瀬太道君、藤井比早之君、宮路拓馬君及び城井崇君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○笠委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 小渕 優子君 大岡 敏孝君 中山 展宏君 八木 哲也君 及び 稲富 修二君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第193回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○笠委員 民進党の笠でございます。 大臣、先ほど来お話ありましたけれども、まず私、端的に、今回の最終調査報告が出た結果というもの、中間報告で既に判明している二十七件と合わせて事例だけでも六十二件になり、四十三人が処分をされる、本当にほかの省でも過去にない、極めて残念な結果だというふうに思っております。 まず大臣、この調査結果で、平成二十年十二月三十一日以降の再就職等規制導入後を対象にしたこの調査、もうこれで全て全容は明らかになったとお考…
第193回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○笠委員 今回の文科省のいわゆる天下りあっせん問題を受けて、今、内閣府が全省を対象に調査を行っている。この内閣府の方の調査、これは継続して文科省も行われているわけです。先般、私どもの部門においても、この調査結果、なるべく早く出すようにということを私どもは求めておりますけれども、その結果で、万が一にも今回の最終報告に入っていないような事案が出てくるようなことは絶対に私はあってはならないと思うし、もしそういうことがあったときには、大臣も、そ…
第193回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○笠委員 私も、文科省で副大臣、政務官も務めました。私のときにもこういったことが行われてきたということは、本当にある意味遺憾でございますし、私どももそういった責任というのは負っているんだと思います。しかし、最終的な大臣の責任のもとで発表された調査でございますので、それが万が一にも、いろいろなことが起こった、あるいは後で違った事例があったというようなときには、そのことがないことを願っておりますけれども、それはやはり大臣の責任は極めて重くな…
第193回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○笠委員 ということは、なかったということでよろしいんですね。