笠浩史
会議録に記録された「笠浩史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,057 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会35 件・35%
- 消費者問題に関する特別委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 2,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○笠委員 その点については、今年度中ですか、一定の方向性を出すということで取り組んでおられるということでございますので、また改めてしっかりとこの委員会でも私も取り上げていきたいと思います。 一点だけ。 この一連の不祥事の中で、例えば天下りの問題のときには、旧文部省の官僚の人たちを中心とした問題でした。今回、もちろん旧文部省の方がその接待の場で、処分された方はおられるけれども、どちらかというと、科技系の人たちを中心として今回のこのブランデ…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○笠委員 六県七十四市、そういった形で実際に調査あるいは研究、そしてまた開校へ向けた準備にこれから入っていくということになれば、非常にそれは喜ばしいことでございます。 大臣、やはりこれは、我々もいろいろな課題があると思う。やはり夜間中学をしっかりと、今未設置の県において何とかしたいという思いは多分自治体の皆さん方も持たれていると思います。しかし、なかなか、じゃ、そのときに教職員の配置をどうするのか、あるいは、今おっしゃったように、これか…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○笠委員 確かに一部には、最近外国人のお子さんが多いので、そこに国として予算的な措置をしていくことが果たしてどうなのかというような議論があることも承知をしております。 しかし、少なくとも、私は、日本人であれ外国人であれ、この日本で暮らす子供たちが全て義務教育をきちっと修了していく、学ぶことができる環境をつくっていくということは国としてのやはり責任だと思いますので、しっかりとその点はまた御尽力をいただきたいと思います。 そして、大事なこと…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○笠委員 副大臣、平成三十二年、二〇二〇年の国勢調査へ向けて、既に平成二十九年の夏ですか、七月、八月に試験調査というのを行っているわけですよね。その結果はもうまとまっています。 この試験調査では、小中を今までどおり一緒にした調査、予備調査と、小学校、中学校を分けての調査票を使っての調査と、二つに分けてやっているんですよね。しかしながら、実はその正確性ということでは、分けている方の方が、誤差の範囲とはいえ、正確なんですよ。要するに、誤りが…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○笠委員 副大臣、統計委員会にかけなきゃいけないんだけれども、諮問すると。ただ、そのときに、やはり概要は、この調査結果を受けて、今回、今まさに最終のまとめをやっている、分析がやられている二次試験調査の結果、あるいは、先ほど言った、もう既に発表されている一次試験調査、この要するに二つの結果を受けて決めるわけですよね。それは総務省としての見解。 当然ながら、我々も、今言った、これは大きな点だと思う、小学校と中学校とを分けるというのは、変更点…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○笠委員 じゃ、年内には、この二〇二〇年の国勢調査をどういう形でやるのか、私は小学校と中学校をきちっと分離してやっていただけるというふうに、今、馳筆頭も、会長もうなずいておりますので、そのことはお約束いただいたというふうに前向きに受けとめさせていただきたいと思いますし、きょう副大臣がこうやって責任を持って答弁されているので、ちょっとしつこいようなんだけれども、やはり改めて柴山大臣から、今度、石田大臣に総務大臣もかわられましたので、この点…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○笠委員 そういったことも含めながら、夜間中学あるいはフリースクール、我々もこの義務教育確保法を、先ほど馳さんがちょっと退席されているときに御紹介したんだけれども、超党派でつくった法律ですし、またこれは二〇一九年には三年後の見直しもやらなければなりませんので、私どももしっかりその点については取り組んでいくことをお約束申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官・内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室内閣審議官向井治紀君、内閣官房内閣審議官鎌田光明君、内閣府政策統括官山脇良雄君、内閣府知的財産戦略推進事務局長住田孝之君、内閣府知的財産戦略推進事務局次長川嶋貴樹君、内閣府宇宙開発戦略推進事務局長高田…
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。大岡敏孝君。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 次に、伊佐進一君。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 次に、櫻井周君。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 内閣府住田知的財産戦略推進事務局長、時間が来ておりますので、答弁は簡潔に願います。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 次に、吉田統彦君。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 次に、稲富修二君。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 次に、城井崇君。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 次に、平野博文君。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 次に、畑野君枝君。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 次に、井上英孝君。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○笠委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会