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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
2,057
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会35 件・35%
  • 消費者問題に関する特別委員会30 件・30%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 2,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,057 20 を表示
未来日本2019/03/20

198衆議院 経済産業委員会 第4号

○笠委員 ぜひ、そういったことをひとつ、それは国にとっても非常に大事なことでございますので、もちろん大阪・関西の一つの大きなレガシーでもあるけれども、政府としてこの万博というのは招致をされたということでございますので、しっかりとお願いをしたいというふうに思います。 それで、オリンピック・パラリンピックもそうなんですけれども、とはいえ、やはりどうしても、これだけ大きなプロジェクトになると、当初の計画よりも予算が結果としては膨らんでしまうと…

未来日本2019/03/20

198衆議院 経済産業委員会 第4号

○笠委員 本当に民間の方から、やはりその時々の景気がどうなるのか、経済状況にも影響されるので、今なかなか、協力したいというところもあるでしょうけれども、果たしてその予定しているだけのお金が本当に出していただけるのかということもあろうかと思います。 それと、会場が海に囲まれているということで、ちょうど、五月の三日から十一月三日となると、どれぐらい台風が来るんだろうか、本当に去年、大変厳しい自然災害に見舞われて被害も出たわけでございます。そ…

未来日本2019/03/20

198衆議院 経済産業委員会 第4号

○笠委員 もう一点伺いたいんですけれども、今回の参加国、先ほど途上国支援ということを国が中心となって負担するというお話をさせていただきましたけれども、今回目標としているのが百七十五カ国・機関ですか、これは、百七十五カ国・機関となると、愛知博のときが百二十一ぐらいですから、かなり多いわけですけれども、本当に途上国、特にアジアやあるいはアフリカ等々たくさんあるわけですけれども、それを呼び込んでいく、参加をしてもらう。そして、そのときに、やは…

未来日本2019/03/20

198衆議院 経済産業委員会 第4号

○笠委員 あと、これは事務方の方でもいいんですけれども、先ほどもちょっと議論になっておりましたけれども、やはり交通手段が非常に限られてくるということと、逆に、IRがもし一年前に開業するというようなことが行われたり、あるいは夏休みの期間とか、過度に集中をする、この万博会場を訪れる人たちの人数が非常に集中するところがやはりあろうかと思います。 そういったときの交通手段というのも確保しておかないと、多分、前回の大阪のころは、何か、待つのも含め…

未来日本2019/03/20

198衆議院 経済産業委員会 第4号

○笠委員 時間が参りましたので、終わります。どうもありがとうございました。

未来日本2019/03/20

198衆議院 文部科学委員会 第4号

○笠委員 未来日本の笠でございます。 きょうは、朝から三人の参考人の方々には本当に貴重な御意見をいただいておりますことに、私からも感謝を申し上げ、最後でございますので重複をする部分もあるかもしれませんけれども、少し確認をさせていただきたいと思います。 先ほど来、国際人権規約、私も、二〇〇三年十一月に初めて国会に参りまして、ずっと文部科学委員会にほとんど所属をして、この十三条の二項、なぜ、批准をしているにもかかわらず留保をしているんだとい…

未来日本2019/03/20

198衆議院 文部科学委員会 第4号

○笠委員 ありがとうございます。 それと、先ほど来、多分共通されているのは、まずは第一歩である。限られた財源の中でスタートして、そして、私、これをやはり大きな第一歩にして、次につなげていくということが大事だというふうに思います。 そのときに、次のそのステップとして、例えば、経済的な理由を含めいろいろな形でこれまで学ぶことができなかった、そういう人たちの学び直しの機会というものを、このリカレント教育、こういったものを充実をさせていく。ある…

未来日本2019/03/20

198衆議院 文部科学委員会 第4号

○笠委員 ありがとうございます。 そして、今回の制度で、先ほど来幾つかの指摘がございましたけれども、新たにこの対象となる大学等の確認要件というものが課せられることになり、その点について、先ほど小林参考人の方からは、やはり、その辺がどの程度検討をされたのかというところ、余りにも短い期間だったので、その辺についてのちょっと疑問が呈されたというふうに思っておりますけれども。 三島参考人にお伺いしたいんですが、専門家会議の座長として取りまとめに…

未来日本2019/03/20

198衆議院 文部科学委員会 第4号

○笠委員 ちょっと今のに関連してあわせてお伺いしたいんですが、まだ大学の方は、比較的、今いろいろなガバナンス等々も含めて、情報公開を含めて議論になってきているわけですけれども、専門学校なんかは、設置形態もそれぞれやはり異なっておりますし、なかなかその辺が、規模もさまざまですし難しいんじゃないかと思うんですが、そういったところで、今後、当然ながら文科省の中でも検討されていくわけですけれども、何かアドバイスというか、こういったところにやはり…

未来日本2019/03/20

198衆議院 文部科学委員会 第4号

○笠委員 ありがとうございました。 時間が来ましたので、これで終わりたいと思います。どうも、改めてありがとうございました。

未来日本2019/03/20

198衆議院 文部科学委員会 第4号

○笠委員 未来日本の笠でございます。 きょうは本当に、三人の参考人の方、ありがとうございます。最後でございますので、よろしくお願いいたします。 まず、松尾参考人にお伺いをしたいんですけれども。 今回、本当に初めて、二つの大学が国立大学の機構をつくってやるという取組になっておるわけでございますけれども、先ほど来話がありましたように、さまざまいろいろな資金を呼び込むこともできるし、また、これを機会に多くの役割というものが期待をされているわけ…

未来日本2019/03/20

198衆議院 文部科学委員会 第4号

○笠委員 法律を改正してまでということで、単なる今までの過去の連携あるいは協力のあり方ではなくて、そしてまた、これから後に続く動きもあるわけで、やはりこの統合が一足す一が二じゃ困るわけで、それが二・五なのか三かわかりませんけれども、いろいろな付加価値も生んでいくような形で、その成果というものを私もしっかりと期待をしたいというふうに思っておりますし、この先駆けてやる取組が、後に続く動きについても、いろいろとやはりうまくいく点と、やや予定ど…

未来日本2019/03/20

198衆議院 文部科学委員会 第4号

○笠委員 加えて、そのガバナンスの強化について、先ほど両角参考人の方は、監事の牽制機能の強化、これは理事長が選ぶわけですから、なかなか、制度を変えても本当にどこまで機能するのかという点の疑問も呈しておられましたし、あと、今度、理事についても、外部の理事も登用していくということになるわけですけれども、果たして、こういう理事とか監事の、先ほどおっしゃっていた担い手というのをどうやって見つけていくのか、あるいはどういうふうにその人材を育成して…

未来日本2019/03/20

198衆議院 文部科学委員会 第4号

○笠委員 時間が参りましたので、終わります。 どうもありがとうございました。

未来日本2019/03/15

198衆議院 経済産業委員会 第3号

○笠委員 未来日本の笠でございます。 世耕大臣とはこの国会では初めてということで、今週の月曜日、十一日に東日本大震災から八年を迎えたということで、大臣は原子力経済被害担当大臣、あるいは内閣府の原子力損害賠償・廃炉等支援機構の担当ということで、先ほども議論があったわけですけれども、やはり、この福島の復興というのはまだまだ道半ばということで、本当にあらゆる面でリーダーシップを発揮をしていただきたいというふうに思っております。 来年はいよいよ…

未来日本2019/03/15

198衆議院 経済産業委員会 第3号

○笠委員 これは、一部報道では、もう四月に、当初五月が四月に前倒しするんじゃないかというようなことで、そこはまだ決まっていないということでよろしいですか。

未来日本2019/03/15

198衆議院 経済産業委員会 第3号

○笠委員 そこで、大臣、やはりいろいろな生活再建のための支援というのは本当に幅広にあると思います。ただ、これは今回ということだけじゃなく、どんなに解除をしても、本当に、そこに住民の方々が戻ってきていただく、そこで生活をきちっと取り戻していくためには、私は、一つ大事なのはやはり雇用だというふうに思っているんですね。 だから、これは、今回ということじゃなくて、これから、原発立地自治体に、順次この解除をして、そして人が戻ってくるための施策を進…

未来日本2019/03/15

198衆議院 経済産業委員会 第3号

○笠委員 それはしっかり取り組んでいただきたいと思います。 次に、先ほどもあったんですけれども、ちょっと話題がかわるんですけれども、原発の問題はやはり最終処分だと思うんです。これは、原発政策について賛成か反対か、その議論はいろいろあったとしても、少なくとも核のごみの最終処理だけは、この必要性ということは、もうこれはみんなが認識が同じ方向で、やはりその必要性については理解しているところですけれども、残念ながら、今の、地層処分、この処分でい…

未来日本2019/03/15

198衆議院 経済産業委員会 第3号

○笠委員 今、フィンランド三十年ということをおっしゃいましたけれども、これから二十年、三十年これを続けて、その後、調査の段階で二十年、建設で十年ぐらいかかる、そうしたら、もう本当に、次の世紀まで持ち越していくというようなことになると、これは将来に対する責任を我々がどう考えるのかということなので、科学技術のいろんな進歩でひょっとしたら、本当に我が国で地層処分できるんだろうか、現実。果たして本当に受け入れてくれるところがあるのか。それは無人…

未来日本2019/03/15

198衆議院 経済産業委員会 第3号

○笠委員 大臣、もう一度、ちょっとしつこいようなんだけれども、どれぐらい、大臣のスケジュール感では、それが二年ぐらいなのか、五年後ぐらいになるのか、そこのあたりわからないけれども、自治体に幅広に、まずその調査をさせてもらえるか、文献調査ですからね、最初。調査の結果を受け入れなくたっていいわけだから、やはりまずは調査させてくれというようなところの提示というのはどれぐらいをめどにやっていくおつもりなのか、最後にお伺いしたいと思います。