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民主党・新緑風会参議院
総発言数
3,619 件
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1994/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会65 件・65%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 国民生活・経済に関する調査会7 件・7%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 3,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,619 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

第129回 参議院 環境特別委員会 第8号

○委員長(竹村泰子君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

第129回 参議院 環境特別委員会 第8号

○委員長(竹村泰子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

第129回 参議院 環境特別委員会 第8号

○委員長(竹村泰子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

第129回 参議院 環境特別委員会 第8号

○委員長(竹村泰子君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

第129回 参議院 環境特別委員会 第8号

○委員長(竹村泰子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十六分散会 —————・—————

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

第129回 参議院 本会議 第24号

○竹村泰子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境特別委員会における審査の案過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、絶滅のおそれのある野生動植物の種の取引の状況にかんがみ、これらの種の保存の一層の推進を図るため、希少野生動植物種の譲り渡し等に係る規制の対象をその個体に加え、器官及びこれらの加工品に拡大し、人工繁殖等適法に入手されたもの以外についてはその譲り渡し等を原則禁止とするとともに、原材料として使用されている特定の器…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

第129回 参議院 法務委員会 第5号

○竹村泰子君 けさほど栗原委員の方から、アジアから働きに来ている女性の問題が出ておりましたので、それを受けまして、ちょっぴりだけ特別にお許しをいただきまして質問させていただきたいと思います。 委員長、ありがとうございます。 昨年の二月に東京地裁で判決が出ました。それは、父母ともに不明の子供、つまり、多分フィリピンの女性だろうと思われる女性が日本に働きに来ていて日本人と知り合い、そして子供を産んだと。しかし、名前も行き先も何も告げずに病院…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

第129回 参議院 法務委員会 第5号

○竹村泰子君 ぜひ一考願いたいと重ねてお願いを申し上げて、終わります。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(竹村泰子君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 去る六月十七日、予算委員会より、六月二十一日の午後三時から、平成六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち公害等調整委員会及び環境庁について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 予算の説明につきましては既に聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(竹村泰子君) ちょっと聞き取りにくいんですが。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(竹村泰子君) 以上をもちまして、平成六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち公害等調整委員会及び環境庁についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(竹村泰子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 法務委員会 第4号

○竹村泰子君 最初に、法案に入ります前に、これは通告していないんですけれども、質問というよりも激励と申しますか、きのうから盛んに刑法の改正が報道されております。 全文を口語調にということで法制審議会が大変御苦労なさっていると。刑法に限らず、どの法律もそうなんですけれども、日本語で書いてあるのに日本人がわからない。明治時代につくられた法律もありますし、もう本当にこれは幾ら読んでもわからない。ここに新聞報道されているものも、勝敗ということを…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 法務委員会 第4号

○竹村泰子君 それでは商法改正に入りたいと思います。 今回の改正は、株式会社について自己株式の取得規制の緩和を図って、それから有限会社についてはその自己持ち分の取得規制の緩和を図ろうとするもののようでありますが、自己株式の取得は原則として禁止し、例外的に取得を認める事由を追加するということがとられておりますね。自己株式の取得がこれまで厳しく制限されてきましたのは、いろいろな弊害があるんだ、その弊害の危険性が大きいからだと考えられてきたと…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 法務委員会 第4号

○竹村泰子君 弊害を防止していくという御決意なんですけれども、どうも私はそういうふうには思えません。大変心配性なんですよね。心配で仕方がない、こういうことをやって大丈夫なのだろうかと。 昨年の商法改正も私法務委員会の中で随分いろいろと審議をさせていただきましたのですが、それでは私の思いますことを順に聞いていきたいと思います。 ます、会社の財産的基礎を危なくするのではないかということにつきましては、利益による株式の消却のための自己株式取得…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 法務委員会 第4号

○竹村泰子君 遅滞なく失効の手続をしなければならないというふうになっているんですが、遅滞なくというのは一体どのくらいのことですか。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 法務委員会 第4号

○竹村泰子君 さまざまな弊害が予測される中で、決して見逃せないのがインサイダー取引ではないかと思います。 きょう、予算委員会でも肥田議員が取り上げましたようですけれども、医薬品会社日本商事が昨年九月三日に抗ウイルス剤ソリブジンを発売後、最初の死亡例を確認した九月二十日から厚生省が副作用の被害を公表した十月十二日までの二十三日間、たったの二十三日間に自社株を売却していた同社の社員、家族は、本年六月十八日までの同社の社内調査によりますと、前…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 法務委員会 第4号

○竹村泰子君 今の御答弁で、きょうのお昼の予算委員会でも肥田議員の質問に対して、局長は適切に対応したと答えていらっしゃるんです。大臣は今後大きな反省材料として立入検査など厳しく調査をするというふうにおっしゃっているんですけれども、そのようなことで済む問題ではないんですね。これは治験の段階で、つまり新しい薬が開発されたらそれを検査してみる、動物実験をやって、その後患者の皆さんを選んで第二相、第三相というふうに試験を重ねていかれる、この治験…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 法務委員会 第4号

○竹村泰子君 私の質問は、いつ知ったのですかと聞いているんです。そして、これはことしの六月十六日の新聞ですが、きょうおいでになっているかどうか知りませんが、新医薬品課の藤井基之課長のコメントが出ているんですね。「臨床試験段階で三人が死亡していることは初めて聞いた。」と。初めて聞いたと、こういう大きな問題を。一人じゃないです。慈恵医大の新村先生も言っていらっしゃる。これは併用すると危険だよということは、医師の方から通告が来ていたはず。それ…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

第129回 参議院 法務委員会 第4号

○竹村泰子君 私が言っておりますのは、東北の女性で十月の二十九日に死亡された方のことを言っております。 厚生委員会及び予算委員会などでまたこういった問題はきちんと取り上げていかなければならないと思いますけれども、法務大臣、このことをきょうお聞きになりまして、法の責任者として、これは厚生省の問題ではあるかもしれないけれども、どんな御感想をお持ちになりますか。これから私、商法の方に入ってまいりますけれども、ちょっと短く御感想を聞かせていただ…