竹村泰子
会議録に記録された「竹村泰子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,619 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会65 件・65%
- 予算委員会24 件・24%
- 国民生活・経済に関する調査会7 件・7%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 3,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 公安委員長、候補をお選びになるときに、候補をこういうことで国会の承認を求めようかなとお思いになるときに一番大事にされることは何ですか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 いろいろあると思いますが、私は、じゃちょっと公安委員会の果たしている役割についてお伺いしたいと思います。 この一連の不祥事の起きる前、例えば二月十七日木曜日、いつも開かれる木曜日の議事次第を、これは事務方に、長官にお聞きしましょう、明らかにしていただきたい。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 何時から何時までかかりましたか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 さっき長官にお答えをいただきましたけれども、大体そうしたおぜん立てをするのは事務方の警察ですから、そうした刑事局などからの全国的な報告を聞いて、そして委員の皆様、いかがでございますでしょうかと了解を求められる。今回の不祥事に絡むような難しい案件を扱うのは極めてまれだったんじゃないでしょうか。第一、公安委員長が国会中は出られないという時間がわかっていて公安委員会を設定しているんですからね。予算委員会あるいは国会で出られないと…
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 いや、それはこの一連の警察の不祥事が発覚してから後ですね。それまでは、歴代の公安委員長が国会でお出になれないときでも公安委員会は開かれておりましたよね。 それともう一つ、こういう難しい問題が出てきて議論しなければならない、こういう案件があるのは極めてまれではないかとお聞きしたのはどうでしょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 緊急に招集された例はこれまでにあったんでしょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 これまでの話です。そういう事態の起こる前の話です。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 常勤の特別職としての高給が支給されている理由は何だと思われますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 公安委員の人選について、警察庁長官は参考意見を内閣から求められれば答えるとしていますけれども、求められたことはありますか。 また、内閣から警察が推薦した人以外の推薦があった例はありますか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 求められなかったことはありますかと聞いたんです。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 わかっている範囲で結構ですが、答えてください。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 先ほど総務庁長官にお答えいただきましたけれども、こうした特別な、公安委員会ほか特別な委員会に最高級の公務員の給与を払うということにした、その最初の決めるときの議論がおわかりですか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 最後に、公安委員長にお聞きしたいと思います。 公安委員会の改革についてどのように今決意をしておられるでしょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 私の質問時間が終わりますので、最後に警察庁長官に。 大変さっき不思議な発言をされたんですよね、あなたは。この予算委員会の終わるまでに報告書を出してほしいと。この予算委員会が終わるのは決まっていないんです。自然成立をするまではこの予算委員会をやってもいいわけでございまして、決まっていないのに、あなたはいつまでだとできませんとか、そんな短い期間ではできませんというようなお答えをなさいましたね。 一体、この予算委員会、いつ終わる…
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○竹村泰子君 終わります。
第147回 参議院 法務委員会 第1号
○竹村泰子君 委員派遣につきまして、御報告申し上げます。 去る一月十二日から十四日までの三日間、司法行政及び法務行政等に関する実情調査のため、島根県及び広島県を訪れました。派遣委員は、風間委員長、塩崎理事、北岡理事、魚住理事、橋本委員、福島委員及び私、竹村の計七名でございます。 まず、島根県では、松江地方裁判所において、現地の法曹三者の代表者に司法書士会の代表者を加えた四者と、司法の実情及び司法制度改革に関し意見交換を行い、松江刑務所に…
第147回 参議院 予算委員会 第7号
○竹村泰子君 報道によれば、刑事が被害者宅に来て、またそれとは別のときかもしれませんけれども、告訴を取り下げるように、そういうふうに言ったというんですが、そういう事実はありますか。
第147回 参議院 予算委員会 第7号
○竹村泰子君 これはさらに調査していただかないといけませんけれども、例えばそのように読み取れるようなことを言ったとすれば、これはゆゆしき一大事です。国民の訴える権利、告訴する権利、これをいかにもやめさせようとしたかのようなそういう言動があったとすれば、これは大変なことですから、これはしっかり調査して報告をしていただきたいと思います。 私、けさ、そのことも調査をしておくように言いましたが、それだけしか出てこなかったんですね。もう一度確認し…
第147回 参議院 予算委員会 第7号
○竹村泰子君 刑事局長、あなたはなぜ今時間に来られなかったんですか。
第147回 参議院 予算委員会 第7号
○竹村泰子君 決められた時間に、これは片道ですから少しの時間のずれはあるとしても、やっぱり少しは前に来て、委員会全体を待たせるというようなことを刑事局長がなさるようなこういう状態、公安委員長、こういうことがあって、そしてさまざまいろいろな警察関連のことが一挙に起こっている、こういう状態では、本当に私はあなたがおやめになるしかないと思います。どうですか。