竹本直一
会議録に記録された「竹本直一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,964 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
- 直近の発言日
- 2020/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政29 件
- スタートアップ9 件
- 宇宙5 件
- こども・子育て4 件
- 医療3 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会56 件・56%
- 内閣委員会43 件・43%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,964 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(竹本直一君) 今申し上げましたように、いろいろな工夫をしながら、また台湾の例も念頭に入れて工夫をしている途中であります。 以上です。(発言する者あり)
第201回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(竹本直一君) 関係省庁、経済産業省とか厚生労働省とかいろいろなデータを持っておられる、総務省もそうですけれども、そういうところとの連絡調整をしながら、できるだけAI技術を使って適切にもっと効率よくできる方法がないか、他国の例も参考にしながら今検討しているところであります。 我が方はその調整官庁でございますので、全体の調整をする中でいい成果を生み出していくという使命があるわけでございまして、今その途中ということで、結果はまだ出…
第201回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(竹本直一君) 済みません。失礼しました。 最近、先ほどこれが現実ですと申し上げましたのは、こういう工夫をしながら今努力している途中でございますということを申し上げたつもりでございます。表現がちょっと良くなかったのかもしれませんが、そういうことでございますということで御理解いただきたいと思います。
第201回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(竹本直一君) 先ほど申し上げましたように、台湾の例も参考にしながら、関係省庁とよく調整をしなさいという指令は出しております。まだ最終的な結論には至っていないということでございます。(発言する者あり)
第201回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(竹本直一君) お答えします。 土曜日のあの総理の会見がございましたですが、その直後に関係省庁に指令を出して、検討するように連絡しております。(発言する者あり)
第201回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(竹本直一君) 台湾における先ほど申し上げましたマスクの安定供給の取組も参考にしながら、現場の状況をIT技術を活用して把握できるよう、緊急時の物品管理の在り方やその発信の在り方についても併せて早急に検討したいということでございます。(発言する者あり)私が…… 委員長。
第201回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(竹本直一君) 私が申し上げたのは、そういう趣旨の連絡をしましたということです。各省庁に対して、今申し上げたような趣旨を伝えたということであります。
第201回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(竹本直一君) 私の方からIT室経由で各省庁に連絡しております。 総理の言葉の中に、テレワークなどIT技術を活用しながらというのがございますが、その趣旨の具体化をお願いしたわけであります。(発言する者あり)
第201回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(竹本直一君) 二十九日の総理の会見を受けまして、IT室に対して指示をいたしました。緊急時の物品管理の在り方やその発信の在り方についてであります。
第201回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹本直一君) 二月二十五日、火曜日ですが、この日は杉田水脈議員のパーティーへの出席をいたしたわけでございます。 大臣室でこの日は面会をこなした後、憲政記念会館で行われた杉田さんの、杉田スイミャクさんを育てる会に出席いたしました。(発言する者あり)水脈さんです、はい。挨拶をして、そして乾杯までおりまして、約十五分か二十分ぐらいでその席を立ちまして、後は会館に帰りました。 以上です。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○竹本国務大臣 国際協力の問題で行っておられます。だから、メーンはうちの役所ではありませんので、私は答える立場にないと思います。うちの役所が担当ではありませんので、この問題については。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○竹本国務大臣 外務省の仕事でございますので、外務省側が記録をとっているというふうに聞いております。だから、そのことを記録があると申し上げたわけでありまして、我が方が持っているというわけではありません。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○竹本国務大臣 記録は、一連の会談内容をまとめる形で事後的に外務省から共有を受けているが、健康・医療戦略室では独自の記録は作成していないということです。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○竹本国務大臣 今先生、少し御説明あったように、当日はインド高速鉄道委員会というのが開催されておりまして、そこに大坪審議官が出ていたということが問題だということでございますね。 これは、インド高速鉄道の問題で和泉補佐官は行っておって、そして大坪審議官はヘルスケア、午後から開くヘルスケアの問題で行っておったんです。ただ、ヘルスケアの会議に提出するいろいろな文言といいますか文書の調整等で、和泉補佐官、上司でありますから、調整をしなきゃならな…
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○竹本国務大臣 鉄道問題の会議のメンバーとしてではなくて、後部座席のところに着席して、先ほど申し上げたような、用件があった場合に和泉補佐官に相談するということで出席しておったということです。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○竹本国務大臣 お答えします。 鉄道の会議の正規のメンバーでなくても、後部座席で座っているのは大坪次長ですけれども、それでも会議のメンバーとして登録する必要があるという役所の手続上の問題がありまして、メンバーとして登録されているということです。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○竹本国務大臣 繰り返しになりますが、鉄道の会議のメンバーがテーブルに座っておられて、その後ろに次長が控えていた、こういうことです。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○竹本国務大臣 ミャンマーは言うまでもなく開発途上国であり、我が国は大きい先進国であります。したがって、この国に対する経済協力を始めもろもろの協力をすることによってこの国の発展を図ろう、こういう思いの中で、このミャンマーの出張は、保健分野を含む二国間経済協力をどうするかという議論でありました。したがって、その中にヘルスケアが入っておって、この審議官も関係者として入っておるということです。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○竹本国務大臣 ただいま先生がおっしゃったいろいろな特出しの項目、その中にはヘルスケアは入っていないのですが、全体の中にはヘルスケアは入っているという報告を受けております。
第201回 衆議院 予算委員会 第14号
○竹本国務大臣 それは私の所掌でありませんので、私が答える立場にありません。