竹本直一
会議録に記録された「竹本直一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,964 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
- 直近の発言日
- 2016/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政29 件
- スタートアップ9 件
- 宇宙5 件
- こども・子育て4 件
- 医療3 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会56 件・56%
- 内閣委員会43 件・43%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,964 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百八十九回国会、穀田恵二君提出、政党助成法を廃止する法律案 及び 第百八十九回国会、穀田恵二君提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案 並びに 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時九分散会
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(竹本直一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 現行の公職選挙法においては、洋上投票が認められているのは船員のみであるため、船員ではない水産高校等の実習生については、洋上投票を行うことができません。このことにより、実習航海中に行われる国政選挙において、実習生が投票できないケースも出てきております。 このような状況を踏まえまして、本案では、実習を行うため航海する学生、生徒そ…
第192回 衆議院 本会議 第11号
○竹本直一君 ただいま議題となりました両法律案につきまして申し上げます。 まず、公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、選挙人等の投票しやすい環境を整えるため、同一都道府県の区域内で住所を移した者に係る都道府県の議会の議員及び長の選挙権の取り扱いの見直し、在外選挙人名簿の登録制度の見直しを行うと…
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長大泉淳一君、財務省大臣官房審議官矢野康治君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田義明君。
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、國重徹君。
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、武正公一君。
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、落合貴之君。
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、塩川鉄也君。
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 時間が来ておりますので、御注意ください。
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 時間が過ぎていますので。
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、浦野靖人君。
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――