竹本直一
会議録に記録された「竹本直一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,964 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
- 直近の発言日
- 2016/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政29 件
- スタートアップ9 件
- 宇宙5 件
- こども・子育て4 件
- 医療3 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会56 件・56%
- 内閣委員会43 件・43%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,964 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 次に、内閣提出、公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。高市総務大臣。 ――――――――――――― 公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十分散会
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することにより、民主政治の健全な発達に寄与することを使命とするまことに重大な責務を担っております。 委員長といたしまして、委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円滑な委員会の運営を行ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願…
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 これより理事の互選を行います。
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 ただいまの落合貴之君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に あべ 俊子君 岩屋 毅君 奥野 信亮君 神田 憲次君 山下 貴司君 落合 貴之君 牧 義夫君 佐藤 茂樹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、拉致事件の早期解決を求めることに関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、拉致事件の早期…
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十二分散会
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として預金保険機構理事長三國谷勝範君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官片山一夫君、外務省アジア大洋州局長伊原純一君及び海上保安庁警備救難部長秋本茂雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斎藤洋明君。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、上田勇君。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、本村賢太郎君。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、松原仁君。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、青柳陽一郎君。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、穀田恵二君。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会