竹本直一
会議録に記録された「竹本直一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,964 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
- 直近の発言日
- 2015/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政29 件
- スタートアップ9 件
- 宇宙5 件
- こども・子育て4 件
- 医療3 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会56 件・56%
- 内閣委員会43 件・43%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,964 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、山谷拉致問題担当大臣・国家公安委員会委員長及び岸田外務大臣から、それぞれ所信を聴取いたします。山谷拉致問題担当大臣・国家公安委員会委員長。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 次に、岸田外務大臣。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 次に、赤澤内閣府副大臣、中山外務副大臣、城内外務副大臣、松本内閣府大臣政務官、薗浦外務大臣政務官及び中根外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。赤澤内閣府副大臣。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 それでは、次に、中山外務副大臣。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 それでは、次に、城内外務副大臣。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 それでは、次に、松本内閣府大臣政務官。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 それでは、次に、薗浦外務大臣政務官。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 それでは、次に、中根外務大臣政務官。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国民の生命及び安全にかかわる極めて重大な問題でありますが、いまだに全面的な解決に至っておりません。この問題の一日も早い最終的な解決に向けて最大限の努力を払うことは国の責務であり、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会…
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 これより理事の互選を行います。
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 ただいまの本村賢太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 斎藤 洋明君 土井 亨君 原田 義昭君 星野 剛士君 細田 健一君 本村賢太郎君 青柳陽一郎君 上田 勇君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第187回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○竹本委員 今国会が始まって大分日もたちましたが、やっと財金委員会のスタートを切ることができました。関税二法等、これからいろいろ問題はもちろんありますけれども、やはり年内に消費税値上げの判断をしなきゃならない、そういうときにおける当委員会でございますので、非常に重要な役割を持たされていると思っております。 そういう意味で、冒頭、時間は短いですが、大きい話を麻生大臣ほか関係の方にお聞きしたい、このように思っております。 我が国の債務残高は…
第187回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○竹本委員 政府の中期財政計画では、二〇一五年に国、地方のプライマリーバランスの赤字を半減させる、そして二〇年にはプライマリーバランスの黒字化を図る、こうなっているんですが、子細に聞きますと、いろいろ経費の削減努力等をしながらも、現時点においては、例えば税収が四十数兆円ぐらいしかないのに支出が九十兆円。だから、この四十何兆円をずっとゼロにしなきゃいけないわけですから、大変なことなんですね。 本当にできるのかということを財政当局にこの間聞…
第187回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○竹本委員 そういうことなので、そういう大きい枠組みの中で、今回、消費税のさらなる値上げを考えなきゃいけない。弾力条項がありますから、経済指標を見て判断されるわけですけれども、一文たりともその計画を崩すと国が信用を失うとか、私は、そんな話じゃないんじゃないか。ところが、そういう論説を結構耳にしますので、そういう一面だけではなくて、総合判断しなきゃいけない。 そうなりますと、今、円安で輸入物価が上がり、消費者のコストが非常に高くなっていく…
第187回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○竹本委員 はい。 ですから、それが達成した後、どれぐらいで出口を探されるのか、その感触だけお答えいただきたいと思います。
第187回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○竹本委員 終わります。
第186回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕