竹山裕
会議録に記録された「竹山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 894 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 本会議19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 大蔵委員会 第8号
○竹山裕君 ただいま議題となりました民間海外援助事業の推進のための物品の譲与に関する法律案の草案について、その趣旨及び内容を御説明申し上げます。 我が国の経済協力は、政府開発援助を初めとして、民間による資金援助、物質援助、人材派遣、研修員の受け入れ等が活発に行われているところであります。 とりわけ、民間海外援助団体の活動は、国民参加による経済協力を推進するという見地から、草の根レベルで開発途上にある海外の地域社会に密着した事業の展開や、…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○竹山裕君 農林水産省にお伺いをいたします。 冒頭の高橋局長からの御説明にもありましたとおり、農山漁村における高齢者の人口構成は我が国全人口の構成比と比べると二十年先行しているという実態の御説明がありました。そういう意味で、農林水産省は当調査会のテーマであります高 齢化に向けての対応の先進的な役割をしてきたんだなと、それだけにいろいろ御苦労もあったろうし、御苦心の中でまた今後の計画が立てられているわけであります。 しかし、農山漁村の方が…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○竹山裕君 事業の継承というのはどの分野でもなかなか難しい部分がありますが、特に農林漁業の経営の移譲の円滑な対応という意味では、お年寄りが安心して次へバトンタッチができるというのではさっき局長からも農業者年金制度があるというお話はありましたが、なかなかそれだけで安心をしっかり買うというわけにもいきません。 この辺が、今もお話のあったグループ的な対応といいますか担い手問題、後継者問題で特に悩みの深い第一次産業としての、家族構成的な小グルー…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○竹山裕君 昨年の通常国会で農協組合法の改正がありまして、それぞれの地域での農協が老人福祉事業を行うことができるという明定ができたわけであります。これらは既に各地でそれぞれ具体的な展開をしておるのも地元へ帰りまして見聞きはするわけでありますが、なかなか機構、人材を含めて難しい面もあるようでございます。 全国的なその後の実態、まあ一年経過という中でありますからそう大きなものは期待できませんが、今後の取り組みを含めて、農協と農林水産省の対応…
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○竹山裕君 いろいろ今後の対応に力を尽くしていただきたいと思います。 また、今建設省の両局長からは新しい時代へ向けての高齢者対策、まさに農水省は二十年先を行っているだけに、厚生省を中心に各省庁としっかりとした関連動作で、効率の上がる農業、林業、漁業含めて、特に生活基盤の整備充実に、私どもも一生懸命やりますが、御努力をいただくことを期待して、質問を終わります。
第125回 参議院 大蔵委員会 第1号
○竹山裕君 北海道への委員派遣について、その概要を御報告申し上げます。 去る九月九日から十一日までの三日間にわたり、野末委員長、藤田理事、鈴木理事、前畑理事、及川理事、北澤委員、楢崎委員、山田委員、吉岡委員、島袋委員及び私、竹山裕の十一名は、北海道財務局、札幌国税局、札幌国税不服審判所、函館税関及び日本たばこ産業株式会社札幌支店から、それぞれ管内の概況説明を聴取するとともに、金融機関との意見交換を行ったほか、ニッカウヰスキー北海道工場等…
第124回 参議院 大蔵委員会 第1号
○竹山裕君 一言ごあいさつ申し上げます。 この一年間、大過なく委員長の職責を全うすることができましたのは、ひとえに委員の皆様方の御指導、御協力のたまものであると深く感謝申し上げる次第でございまして、まことにありがとうございます。 なお、当委員会に引き続きお世話になりますので、今後ともよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第123回 参議院 本会議 第24号
○竹山裕君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、金融制度及び証券取引制度の改革のための関係法律の整備等に関する法律案について申し上げます。 本法律案は、預金者等の保護及び投資者保護の徹底を図りつつ、金融機関及び証券会社の有効かつ適正な競争の促進等による金融・資本市場の効率化及び活性化等を図る必要性にかんがみ、金融機関及び証券会社の各種の業務分野への参入等、金融制…
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 金融制度及び証券取引制度の改革のための関係法律の整備等に関する法律案を議題とし、前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、金融制度及び証券取引制度の改革のための関係法律の整備等に関する法律案を議題といたします。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) 以上で質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、谷本巍君、石川弘君及び大浜方栄君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君、合馬敬君及び野村五男君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 金融制度及び証券取引制度の改革のための関係法律の整備等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 前畑君から発言を求められておりますので、これを許します。前畑君。
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) ただいま前畑君から提出されました附帯決議案を議題として、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) 多数と認めます。よって、前畑君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、羽田大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。羽田大蔵大臣。
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――