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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1951/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1951/02/21

10衆議院 外務委員会 第6号

○竹尾委員 はなはだ不満足ですが、どうもさつぱり反響がありませんから、これでやめておきます。

自由党1951/02/20

10衆議院 外務委員会 第5号

○竹尾委員 時間がございませんから、ごく大ざつぱな問題を六つばかりお尋ねしたいと思います。 第一番目は、国民の一番知りたいのは、講和がいつごろできるか、その方法はどうか、こういうことだろうと思いますので、そういう点につきまして、外相の御所見を伺いたい。 第二番目は、緊迫せる国際情勢についての見通しでございます。外相は、この委員会の席上で、これは昨年でありましたか、世界には危機が訪れておらない、外相の長い外交官の御生活の勘によりますと、こ…

自由党1951/02/06

10衆議院 外務委員会 第3号

○竹尾委員長代理 それでは国際情勢等に関する質疑を許します。質疑の通告がございます。通告順によつてこれを許します。菊池君。

自由党1951/02/06

10衆議院 外務委員会 第3号

○竹尾委員長代理 佐々木盛雄君。

自由党1951/02/06

10衆議院 外務委員会 第3号

○竹尾委員長代理 並木芳雄君。

自由党1951/02/06

10衆議院 外務委員会 第3号

○竹尾委員長代理 山本利壽君。

自由党1951/02/06

10衆議院 外務委員会 第3号

○竹尾委員長代理 黒田寿男君。

自由党1951/02/06

10衆議院 外務委員会 第3号

○竹尾委員長代理 時間の方は非常になくなつたのですが、それではごく簡單に……。

自由党1951/02/06

10衆議院 外務委員会 第3号

○竹尾委員長代理 高田富之君。

自由党1951/02/06

10衆議院 外務委員会 第3号

○竹尾委員長代理 臨時委員長、まことにふなれで申訳ありません。時間が経過いたしましたから、これにて散会いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十四分散会

自由党1951/01/31

10衆議院 外務委員会 第2号

○竹尾委員 私は講和会議と重大な関係にあります追放解除の点につきまして、官房長官にまずお聞きしたいと思います。 昨日記者団との会見で、この点につきまして官房長官のお話があつたのでございますが、少し了解に苦しむ点がございますので、あらためてお尋ねいたします。政府は追放の解除を講和会議と関連して、希望條項あるいは要望事項と申しましようか、そういう事項として、これを講和会議の締結の諸国と話合いをする御意思があるかどうか、この点につきましてお尋…

自由党1951/01/31

10衆議院 外務委員会 第2号

○竹尾委員 もう少し私具体的にお尋ねしたいのですが、今官房長官の御答弁によりますと、私がこれをお尋ねしても、みな御答弁できないというようなことになろうかと思いますが、どうですか。

自由党1951/01/31

10衆議院 外務委員会 第2号

○竹尾委員 非常に微妙な点になるようでございますけれども、またきわめて抽象的なお尋ねでありますが、とにかくそういうことに対して努力はいたしておるのでございましようか。

自由党1951/01/31

10衆議院 外務委員会 第2号

○竹尾委員 その方針に沿うて、所管の官房長官は何か具体的な話を進めておる、こういうふうに今のお言葉では了解したのですが、それでよろしゆうございますか。

自由党1951/01/31

10衆議院 外務委員会 第2号

○竹尾委員 それではやむを得ませんから少しほかにまわり道をいたしますが、新聞にちよつと出ておつたのですが、ダレス氏が追放該当者とも何か会見されて話合いをされる、こういうような新聞記事があつたと思いますけれども、もしそういうことが実現された場合、これは追放令と関連してどういうことになるか。これについて官房長官の御所見をお伺いしたいと思います。

自由党1951/01/31

10衆議院 外務委員会 第2号

○竹尾委員 普通の懇談程度の話ならよろしいという御見解のようにとれますけれども、もしそういうことが実現した場合は、もちろん政治に関連した事柄を話し合うのではないかというぐあいにとれる。そういうことになると、政治的な追放該当者であるそういう人がダレスさんと会うのは一向さしつかえないことになる。これは私どもが非常に苦い経験を持つておるのでお尋ねするのですが、ちよつとしたことで追放令違反というようにいわれた場合がたくさんございます。そういうこ…

自由党1951/01/31

10衆議院 外務委員会 第2号

○竹尾委員 私もその点につきまして、とくとお尋ねしたかつたのですが、山本委員のお言葉の通りでありまして、申請期間があつたと申されても、あとでそういうものがあつたということに気がついた人もたくさんあるのです。それで市町村長であつて、ただ單に翼賛会の辞令をもらつたという点だけでひつかかつている人が、現在たくさん残されておるのであります。こういう人たちは、今度の講和会議に関連してどうなるかという気持が非常に強く動いておりまして、ぜひこの機会に…

自由党1951/01/31

10衆議院 外務委員会 第2号

○竹尾委員 そうです。

自由党1951/01/31

10衆議院 外務委員会 第2号

○竹尾委員 もう時間が切れたようでございますから、私は総括的に五つばかりお尋ねいたしまして質問を終ります。 第一番目は、自衛権の問題が最近非常な重大な問題になつておりますが、それに関連いたしまして、警察予備隊の現状は治安の維持等この点に対して非常に弱いじやないか、こういうような心配がたいへん起つておるようでございます。はたして現状の七万五千と申しましようか、これだけの数で自衛権に関連した治安の維持、あるいは暴動の鎭圧というような点に十分…

自由党1950/07/29

8衆議院 外務委員会 第5号

○竹尾委員 私はこの間の理事会で何かきまつたテーマにおいて野党と討論をするというようなお話であつたので、その意味で、討論者として通告しておつたのです。国際情勢については私通告しておりません。やめます。