竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/09/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、小渕正義君。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として石炭鉱害事業団理事長佐藤兼二君の出席を求め、御意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 質疑を続行いたします。中西績介君。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 答弁はなくていいのですか。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 佐藤参考人にはまことに御苦労さまでございました。退席されて結構です。 次に、細谷治嘉君。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、鍛治清君。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、小渕正義君。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、児玉健次君。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次回は、明八日午前十一時理事会、午前十一時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十分散会
第109回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○竹内(黎)委員 今の日米間の技術摩擦といいますか技術戦争が全面破局的な事態にならないように、私も政治家の一人として大変懸念するわけですが、この点については、猪瀬先生、堤参考人から触れられたけれども、山下先生はこれについてのお話がなかったものですから、山下参考人、今の日米間の技術摩擦、戦争について、何か御意見がありましたらお聞かせいただけませんか。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○竹内(黎)委員 どうもありがとうございました。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○竹内(黎)委員 まず、参考人の先生方には有益、貴重なお話を聞かせていただき、ありがとうございました。お礼を申し上げます。 黒田参考人にお伺いしたいと思うのでありますが、先生、お話の結びで基礎重視を強調されまして、例えばと言って、光科学研究所とか、あるいは大学の側からいって光工学科とか、こういうお話だったのですが、東大ではこういうものをつくりたいということを文部省に申し出て、文部省の方では予算がないとか、まだ早いとかといって却下されたと…
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が委員長の重責を担うことになりました。 微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、誠心誠意円満なる委員会の運営に努める所存でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 これより理事の互選を行います。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 ただいまの古賀誠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって 愛野興一郎君 麻生 太郎君 金子原二郎君 古賀 誠君 野田 毅君 中西 績介君 藤原 房雄君 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○竹内(黎)委員 参考人の先生には貴重かつ有益なお話を聞かせていただきまして、まことにありがとうございました。 それでは東京大学の田中先生に伺おうかと思うのですが、ずばりと言って、我が国の高温超電導の研究の水準というのは国際的に見てトップグループにあるのですか、それとも後発グループなのですか。もし不幸にして後発だとすれば何が原因か。人なのか金なのか体制なのか、そこのところをお聞かせください。
第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○竹内(黎)委員 どうもありがとうございました。
第108回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中沢健次君。