竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹内(黎)議員 調査会をどのように運営するかはあくまでも調査会自身の御判断の問題だと思いますが、私はただいま浦井先生がお示しになった提言はかなり有益なものだ、このように判断をいたします。恐らく調査会自体にいろいろな方にお越しを願って御意見を徴することもやるでありましょうし、今申し上げたような地方公聴会ということになりますかどうか、そういうようなこともお考えをいただけるのではないだろうかと思いますが、先ほども申し上げましたように、本法案…
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹内(黎)議員 判定基準、クライテリアはすぐれて医学的な問題でございますので、私自身がどうこうとコメントするのはおこがましいとは思いますが、今浦井先生がお示しになったことは十分に達成さるべきことだろうと思います。特に、信頼する医師から家族に対して十分な説明をするという配慮は欠かせないことだと私も思います。
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹内(黎)議員 その臨調方式をとったゆえんのものに先生今お示しのようなものまで予見しているかということは、決してこれはそうではございません。しかし、確かに移植を受けても一〇〇%いわば普通人として社会的に生存し、あるいは活動し得る人というのはそんな大きな数ではないだろうなということは私も予想はつきます。したがいまして、そういった場合のいわば事後の健康の維持とかそういうものについて、私どもとしては一つの問題点としてテークノートする必要はあ…
第112回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○竹内(黎)委員 自民党の竹内と申します。 近藤先生にややとっぴな質問かもしれませんけれども、先ほど来人材育成という話が出ておりましたが、今の入試制度ですね。私の知っている子供でも、歴史、地理はさっぱりでも数学に抜群に強いなんという子供もいるんです。そういった子供の才能を伸ばすのに今の入試制度というのは一体どうなんだろうかという疑問を持っているのでありますが、何かそういう意味で御意見がありましたら承りたいと思います。
第110回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 引き続き、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第110回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 これより理事の互選を行います。
第110回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 ただいまの麻生太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって 愛野興一郎君 麻生 太郎君 金子原二郎君 古賀 誠君 野田 毅君 中西 績介君 藤原 房堆君 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は、石炭産業等の安定及び雇用の確保並びに特定不況地域の振興に関する請願一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会におきまして協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 また、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり、三井砂川石炭鉱の存続に関する陳情…
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、第八次石炭政策の実施状況等について政府から説明を聴取いたします。田村通商産業大臣。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、平井労働大臣。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、資源エネルギー庁鈴木石炭部長。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子原二郎君。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、中沢健次君。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、中西績介君。
第109回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、藤原房雄君。