竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号
○竹内小委員長 いまの米沢先生の御要求は十分検討してください。
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号
○竹内小委員長 ほかにございませんか。——小委員外である菅直人君から発言を求められておりますので、許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号
○竹内小委員長 御異議なしと認めます。菅直人君。
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号
○竹内小委員長 ちょっと語尾がはっきりしませんでしたが……。
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号
○竹内小委員長 他に御発言はございませんか。——なければ、本件に関する質疑はこれで終局いたすこととし、次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第2号
○竹内小委員長 これより社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会を開会いたします。 本日は、高齢者の雇用及び定年問題を中心として調査を進めたいと存じます。 お手元にこの問題につきましての資料を配付してございますので、まず政府からその説明を聴取いたします。小粥審議官。
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第2号
○竹内小委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第2号
○竹内小委員長 引き続き質疑に入りますが、質疑はただいまの資料説明の範囲にとどめたいと存じますので、御了承願います。 なお、議事の整理上、質疑を希望される方は、その都度挙手をして小委員長の許可を得ていただくようお願いいたします。どうぞ質疑があります方は御自由に挙手を願います。
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第2号
○竹内小委員長 ほかに質疑御希望の方はございませんか。 それでは、次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十四分散会
第96回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第1号
○竹内小委員長 これより社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 皆様方の御推挙により、再度本小委員会の小委員長に就任することになり、光栄に存じております。 高齢者問題がますます深刻化する折から、当小委員会に寄せられる関心もきわめて大なるものがあると考えます。 皆様方の御協力を得て、当小委員会の責務を遺憾なく果たしたいと考えておりますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(…
第94回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第2号
○竹内小委員長 これより社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会を開会いたします。 本日は老人医療問題について調査を進めたいと存じますが、お手元にこの問題につきましての資料を配付してございますので、まず政府から資料についての説明を聴取いたします。 それでは説明をお願いいたします。厚生省古市老人保健課長。
第94回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第2号
○竹内小委員長 次に、古川国民健康保険課長。
第94回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第2号
○竹内小委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第94回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第2号
○竹内小委員長 速記を起こして。 以上で説明は終わりましたが、質疑は次回に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第94回 衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第1号
○竹内小委員長 これより社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび、皆様の御推挙を得て、高齢者に関する基本問題小委員長に就任いたしました。 高齢化社会にかかわる諸問題が国民各界各層の最大の関心事でありまする今日、小委員長の指名を受け、責任を感じております。 小委員会の運営につきましては、小委員各位の御協力を得て、円滑なる運営に努める所存でありますので、何とぞよろし…
第91回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○竹内(黎)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため、その指名により、暫時私が委員長の職務を行います。 労働安全衛生法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。平石磨作太郎君。
第91回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○竹内(黎)委員長代理 次に、伏屋修治君。
第91回 参議院 社会労働委員会 第7号
○衆議院議員(竹内黎一君) 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、特別手当の額について、月額六万四千五百円を六万七千五百円に、月額三万二千三百円を三万三千八百円にそれぞれ引き上げること。 第二に、健康管理手当の額について、月額二万千五百円を二万二千五百円に引き上げること。 第三に、保健手当の額について、月額一万八百円を一万千…
第91回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○竹内(黎)委員長代理 次に、谷口是巨君。
第91回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○竹内(黎)委員長代理 答弁は簡潔にお願いします。